精神疾患もち女のその日常と時々彼氏

精神疾患もち女のその日常と時々彼氏

パニック障害、鬱、自律神経失調症、終いには統合失調症と、診断されてしまった当時の私は22歳でした。そこから数年、私は27歳になりました。そんな私の日々の記録。と、吐き出し場所。

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こんばんは、カオリです(^ー^)

9月になって、真夏よりはだいぶ
暑さも和らぎましたね!
明日は彼氏さんがお仕事で長時間、外での作業があるらしいので、少しでも涼しいといいのですが……

急ですが、これが私の基本的な
1日のタイムスケジュールです。


7:00                             起床
8:30    彼氏さんから電話
9:30                             出社

19:00                                退社

3:00                             就寝



まあこんなもんです。
日によって変わるのは退社時間くらい。

休憩と退社時には、
彼氏さんに電話をいれます。
彼氏さんは電話はいつでも出れるので
いつの間にかの日課です。


最近、私の空いてる時間と
彼氏さんの晩ごはんの時間が合えば
外でご飯することが増えました。
ご飯の後は彼氏さんは会社に戻る…。

今日は私の退社時間に
彼氏さんがご飯まだだったので
待ち合わせてご飯へ。

「たまにはお前の車でいくか」

って電話で言われて気付いたのですが、

彼氏さんを車に乗せたことが
今日までありませんでした…………。
せまいせまい軽自動車が
申し訳ないとともに、
いつもお迎えありがとうm(__;)m
と改めて(;_;)(ToT)(;_;)(ToT)

ご飯食べながら

~私の病気の話~
~薬の話~

帰りながら

~家族の話~
~二人の昔話~

なんだか今日は沢山お話ししました。

私は色々あって病気になったけど、
今は、そのおかげて
沢山の経験が出来てるんだと思っています

「お前はいつかそれを笑って話せたり、
自分の中で武勇伝みたいに
思えるくらい強くなれ。」

何回も何回も繰り返し
彼氏さんに言われてることです。

「強くなれ」なんて
他の人に言われたら
こんなに素直に受け取れてないと思う。

ただ、この人が実際自分自身
そうやって色々乗り越えてきたのを
聞いているから。
「俺にできたんだから」
ってぽつりぽつりと色々
お話ししてくれるから。
そのどれもが壮絶で、
その度に、私なんて本当に甘ちゃんだと
つくづく思うのです。

向き合ってくれてるのを
ビリビリと感じるので

私も向き合いたいと思うのです。

そりゃ不安にもなるけどね!
でも負けたくないのです。。。

感謝、感謝