国民が守る国を、一部の政治家が喰い物にする、この構造が壊れない限り、私達の国は私達を助けてはくれない……。国って何なんでしょうか?税金ってどういう意味があるんでしょうか?皆様の「生きる」を支える為に国や税金があると思っていたんですが…。なんだかよその国では逮捕されてしまいそうな話でスミマセンです。
今回はKATOの機関庫を使います。写真のようにベース部を5mm埋め込み、固定します。(この加工のためにベース板の上に5mm厚のスチレンボードを張り付け)KATOの道床付き線路に高さが合わせある為、フレキシブルレールには高すぎるので、後々の事を考えると私の場合はこの加工がベストだと思います。
さて、本題に入ります。長野県の大切な方からのリクエストを頂いた機関庫のあるジオラマを、完成まで数回に渡り紹介させて頂こうと思います。いろいろと???があるかと思いますが、どうか温かい目で見てやってくださいね!
KATOのフレキシブルレールをベースに固定。ポイントもKATOの手動式です。分岐側に絶縁ジョイントを入れています。この段階でレール塗装も完了しています。ポイント部はマスキングをして後から手塗り。塗料が入り込むと始末に負えないようになります。
今回はKATOの機関庫を使います。写真のようにベース部を5mm埋め込み、固定します。(この加工のためにベース板の上に5mm厚のスチレンボードを張り付け)KATOの道床付き線路に高さが合わせある為、フレキシブルレールには高すぎるので、後々の事を考えると私の場合はこの加工がベストだと思います。














