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こんにちは。
突然ですが、
スポーツのように、ルールで人数が決まっているものってありますよね。
例えば、
6人制バレーボールは、6人(+リベロ2名)
サッカーなら11人(ピッチプレーヤー10人とゴールキーパー1人)
バスケットなら5人。
大会での試合の時には、それぞれに、これら人数にあった、その試合に最適と思われるメンバーをメンバー表に記し、試合前に審判に出しますよね。
そうしたら、審判から、
「この2人は入れちゃダメ」と言われたら、「は???」ってなりますよね?
100×4リレーで、1人のメンバーの出場を拒まれたら、「なんで??理由は?」となりますよね?
説明を求めますよね、当然のこととして抗議しますよね。
その抗議に対して、「このチームの実績が 云々」とか言いはじめられたら、
「は??は??!!」ってなりますよね?
もしも、何かチームや組織に問題があるのだとしても、それはまた別の話であって、前もって問題にされているべきで、きちんと話し合いがもたれるべきものです。
そのためにルール変更が行われるなら、尚更です。
かつて、
フィギュアスケートは得点の出し方の問題が指摘され、話し合いがされ、現在の方式になりました。
もし今そんな話し合いが何もされていないまま、試合前に、どういう構成でいくのかの表を出したら、いきなり、「得点、6.0満点方式に戻りました」とか、「別の得点方式に変わりました」とか言われたら、「は??!!は??!!」ってなりますよね。
説明を求め、抗議しますよね。
話がずれましたが、話を戻すと、
メンバー表の中の特定の数名を認めない、とするならば、それがなぜなのか説明をするのは当然のこと。その説明に納得いかなければ、抗議し続けるのは当然のこと、ではないでしょうか。
納得できる理由としては、ドーピングでしょうが、それでも身に覚えがなければ抗議するでしょう。
さて、日本学術会議法第7条には、『二百十人の日本学術会議会員をもって、これを組織する』とあります。
以内、でもなく、までとする、でもなく、『をもって』、なので、二百十人でなければ違法なのです。
105人のメンバーのうち6人の入会を拒否したのならば、
なぜそのメンバーを入れてはならないのか、説明すべきです。
説明がないなら、抗議し続けるのは当然です。
上のスポーツの例だったら、皆さんも当然そうするのではないでしょうか?
組織の問題にすり替えようとしていますが、今回のメンバー拒否とそれは、また全く別の話です。
私は、日本学術会議への政治介入に抗議します。
《今日は毒吐かないけど》
国会開け
昨年7月に書いた記事を貼っておきます
今日という日が皆さまにとって素敵な一日でありますように
愛を込めて
香音(かお)
~~~~~~~~~~~~~~~~
セラピールーム香音(かお)
誰にも話せずに苦しんでいること・・
秘密厳守と、区切られた空間と限られた時間の中でなら、
安心して吐き出せるかもしれません。
苦しい気持ちを楽にしませんか?
あなたを救えるのは、あなた自身だけなのですよ。
~お話しくださった事柄と、どう向き合っていったらよいかを、
心理学的視点と、(ご希望の方には)四柱推命鑑定を用いて、
一緒に考えてまいります。~
気持ちが楽になるお手伝いができれば光栄です。
公益社団法人 日本心理学会正会員
同 認定心理士
同 認定心理士の会会員
心理相談員(中労働災害防止協会)
日本交流分析協会会員・交流分析インストラクター
東京都新宿区神楽坂、他
(詳細はご予約いただいてからご連絡いたします)
10:15~19:00終了 不定休
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