いきなりですが(笑)
子どもの頃、お巡りさんにお世話になったことがあります。
あ、悪いことしてません(笑)

どうしたらよいか判らないことがあったので、
お友達と一緒に交番に行ったら、ちゃんと話を聞いてくれて、ちゃんと対応してくれたのです。
現場検証らしきこともしてくれました。

職務として当然のことをした、それだけのことなのだと思いますが、
大人に(親に)ちゃんと話を聞いてもらえることがあまりなかったので(・・私がそう感じていただけで、実際には違っていたかもしれませんが。。)、
今でもとても良いイメージがあります。はい、警察官好きです♪(笑)
そのほか、消防、医師、看護師、等々、人を助けるお仕事をとても立派なものだと思っています。

話それましたあせる

話を聞いてもらえなかった、という記憶があります。

母から「馬鹿じゃないの!」「馬鹿みたい!」とよく言われていたような気がします。
ま、確かにその通りだったのかもしれません(笑)いえ、そうだったのでしょうあせる

あと、父親(母からすると夫)の悪口・愚痴・悪口・愚痴・悪口・愚痴・悪口・愚痴・・・
+それへの共感の(暗黙の)強要。
(一緒に住んでいながら、父親とはほとんど喋ったことがありませんでしたあせる

あれ、なんか酷い親のようになっちゃいますね。
でもそうだったのです。

ただ、それは母親だけが悪かったのではないと思います。
いろいろな要素が重なったのだと思います。
誰か一人が悪いことって、滅多にありませんものね。

ただ(その2)、
あなたにとっては元は他人である夫でも、私にとってはたった一人の父親だったんだよ。
とは、言いたいです。

なぜそのとき言わなかったの?と思われるかもしれませんが、
私自身が、父親への本当の感情を、心の奥ふか~~~~くに沈めていたので、
自分の父親の悪口を自分の母親から聞かされて傷ついている、ということすら、気が付いていなかったのです。
幼い子供は、自分の感情を押し殺してでも、世話をしてくれる人間に頼るしかないのです。。

・・そんなことを思い出してた一日でした。

もし今あなたがそんな思いをしていて、
自分の本当の感情がまだ意識上に残っているなら、
お母さんにちゃんと伝えてあげてね。
お母さん本人が一番わからなくなってしまっていると思うので。
あなたの本当の気持ちを伝えてあげてください。
(お父さんとお母さんが逆のこともありますね)

相変わらず頭がとっ散らかってますなあせる

で、平井堅さんの「Ring」大好きなんです!

あ、ぜんぜん元気ですので、ご心配なく音譜音譜

優しく見守ってくれる皆さまへ
感謝を込めて

ありがとう あいしてる