あたしがKAT-TUNを好きになったのは確か
小5の3学期だったっけなぁー。
ごくせんを見て
亀ちゃんを好きになって。
それから
なぜかは忘れたけど
仁くんを好きになって。
そん時はあんまり
じゅんのとかこーきくんとか
好きじゃなかったんだよね。
でも、雑誌とか読むようになって
いろんな事を知って
みんなの事を好きになったんだっけ。
それで
いつの間にか
デビューって事になってて。
喜んでたけど
その喜びは
大好きな人によって
かき消された。
「L.A.に留学」
何それ!?
あり得ないし!
って思った。
だって1番好きな人が
遠くへ行ってしまうんだもん。
あの頃は
生きてる心地がしなかった。
でも
仁くんがいなくても
一生懸命頑張ってるKAT-TUNを
応援しなきゃって気づいた。
だからいっぱい雑誌とか買って
今の亀ちゃん達を感じようって。
そんでカートゥンKAT-TUNが始まって。
ついに待ちわびていた日がやってきた。
そう。
赤西仁が帰ってきたのだ。
すっごい喜んだ。
なのに世間は
本当は遊んでたんじゃないかって。
騒いで。
あたしの目の前は一瞬にして暗くなった。
でも
そんな事でいちいちおちこんでちゃいけないと思って。
前向きに生きようって思ったんだ。
これからもいろいろ騒がれるだろうけど
あたしは
何があっても
もうへこたれない。
明るく生きて
「赤西仁」を
応援し続けるから。
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いやー。
何か思いつきで書いちゃいました。
読んで下さった方
ありがとうございました。
あー、アメンバー記事にしておけば良かったかも。。。。