日曜日(父の日)の事言われる事
無かったのでゆっくり休めると喜んでたが…。
昨日の朝、目覚ましが鳴ったのかと思いきゃ…
( ̄▽ ̄;)やってもーたー。
目覚ましちゃうやん‼️
完璧電話やん。
電話出たが切れたから、再び寝たー。
その相手は…。
スネ夫。
また、この人…。
気持ち良く寝てる所をいつも、
スネ夫さんに邪魔させられる。
10時頃に再び、スネ夫さんに起こされる。
電話に出る。
私『もしもし…。』
ス『もしもし…。おい‼️助けてくれよー』
一言目、おい‼️かよ。
ス『やべぇーよ‼️』
何とも言えん…。黙る私。
その時、またかよー呼びよる…。
と思い、ついつい、スネ夫さんに。
私『ほんとー毎回言うけどさー。
呼ぶよねー⁉️荷物を呼ぶおっさんよねー。
毎回、うちは犠牲にされるよね。』
ス『お願いします。お手伝いに来て下さい。』
結局、手伝いに行きました。
しかも、家にいると、私の横でおかんが、
母『(スネ夫さんの所)行って、
手伝いしてやんな…。』
Σ(゜Д゜)ぇっ?何で?
家にいると邪魔者扱いにされる私。
疲れているのに…
スネ夫さんとこに手伝いに行けと言うおかん。
朝風呂入って、制服着て…
暑い中渋々行きましたよ。
仕事中、頭が痛くなり…
おそらく…熱中症。
水分補給していても、
そんなに喉乾いてなかったし。
何か、ぐったりでヤル気なし。
朝は4時間。
昼からも手伝いお願いします。
と言われていたケド、
あまりの頭痛のひどかったので、
スネ夫さんに…無理言って、
私『あーのー。昼からは少し休ませて。
頭痛がひどくて…一旦帰って、
薬飲んで休んだら治ると思うし…。
夜からまた手伝いするから…』
って言ったら、拗ねてた。
ス『本当に夜来てくれるん?
お前、寝たら絶対起きへんもんなー。』
私『よー分かってるやん(笑)
電話で起こしてくれたら起きるわー。』
いつも気持ち良く寝てる所、
スネ夫さんに起こされるからなー。
18時ちょうど…。
AYUの曲(着信音)が流れる度、
スマホを確認。
スネ夫さんからのモーニングコール。
ス『おっ( ^∀^)!起きたかー?大丈夫か?』
私『あんま、調子よくないけど、約束したし…
ぢゃあー迎えにきて☆』
ス『分かった‼️今から出るから、
お前を迎えに行くわ』
私は、エレベーターで降りて、
1階に着いたが…スネ夫さんの姿が見えない。
電話しょうかとも正直思ったけど…
もうしばらく待ってたら来るかもしれないと
思ってたら…やっぱり来ない。
電話かけようとした時に、
スネ夫さん登場‼️
運転しながら、スネ夫さんの企んでる顔。
ス『よーし、残り!頑張るぞー。』
私『何で、テンション上がるん?』
ス『お前もテンション上げろよー。』
いやいや…私、今日でね6連勤で疲れてます。
夜は、案外早く終わったんで良かったんです。
うちが居てなかったら、
スネ夫さん1人で、
3時間は掛かっていたことでしょう。
私とスネ夫さんの最強コンビだと、
早くても、1時間くらいで終わります。