この人とアタシは…
年下の上司にも言われてしまった。
上『お2人さん、いつも仲いいっすねー』
スネ『俺の師匠(私の事)っすから‼』
私『何?わけわからんこと言ってんの?』
先々週の土曜日…
仕事行く前に近所の病院に駆け込んだ。
余りにも寝返りが出来ない。
立ち上がるのも一苦労と言う事で…
病院で調べて貰った結果…
ヘルニア
になってました。
そこから、当分の間は自転車に
乗らないでと言われてしまった。
乗ったら悪化してしまうと言われた。
でも、アタシの仕事。
自転車に乗らないとイケないんですけど。
で、とりあえず…病院終わって会社に来たわけだが、
年下上司に帰れと言われたが…
家に帰っても、横向きになって寝れないし。
無理しない程度で仕事させてとお願いし…
その日はスネ様だったから、すぐさま、スネ様に電話。
スネ『もしもし…お前もう帰れや‼
そんな状態で仕事出来んやろ?』
私『ホンマに言ってんの?
スネ様が1人でもいけるのであれば私は家に帰るよ。』
スネ『今日は…結構あるのによー💢』
私『だから、アタシは、どうしたらいいの?』
スネ『お前が決めろよ💢‼』
私『とりあえず…今は痛み止めが効いてるから、
仕事は出来るよ。けど、自転車は乗れない。』
素直に手伝いしてくれって言えばいいぢゃん‼
何で毎回毎回、遠回しで言うわけ?
スネ『じゃあー、今から会社に戻るから待っておけ‼』
機嫌悪ー‼
ちゃうねん…みんな、アタシをこき使うから、
体のあちこちが悲鳴あげては、壊れていくねん。
他の人らは早く帰れても…
あたしだけは何故か夜まで働かせる。
おかしくね?
みんな平等にしてよ。
まぁー、子供がおる人は分かるけどさー、
稼ぎたい、もっと働きたいって
言う人がいるわけなんやから、
そういう人に働いてもらえばいいのでは?
毎日毎日、夕方までとか夜までとか
正直言ってしんどいねん。
体が2つあるわけでもないんやで‼
アタシは…1人しかいないし、体も1つしかないんやで。
そこんとこ理解出来そうな人達じゃないなー。