①の続き…
(ㅇㅁㅇ)!!えっ?
スネ夫…スネ夫さん何してんの?
3人掛りなら私いらねぇーじゃん!!
帰ろーかとした所に…。
スネ「どこ行くん?」
私「3人って聞いてない!!
なら、家帰って3度寝したいんだけど…
お家に帰っていい?」
スネ「ダメ!!帰らせない!!」
私「ダメちゃうやん!!
今日休みって言っておいたでしょ!!
ホントなら予定も入ってたんやで!!」
スネ「あっ!!お前、今日まさかの…院か!!」
私「そーやで…けど、
日にち変えて院行って
おいたから大丈夫!!」
スネ「ホンマゴメンなー!!」
私「ホンマ、悪いと思ってる?
これっぽっちも悪いと思ってないやろ!!」
スネ「悪いと思ってるやん。」
私「絶対思ってないから!!
で、昼からどうするん?」
スネ「俺様の為に手伝いして☆チャリで」
(ㅇㅁㅇ)!!!!!!!マジ?鬼!!!!
そこで、スネの横でちょこんとデッカイ新人
新「俺、地図持って
チャリで行きたいデス!!」
私「じゃあ、私と一緒に行こー!!
スネ1人で行かせばいいし。」
スネ「新人は俺と一緒に来い!!
お前は、チャリで出来るだろ?」
私「聞いてたの?チャリ乗ってそのまま、
家に帰るかもしれないよ!!」
スネ「お前は絶対!!
俺の元に戻ってくるから…」
私「その前に…行く順番に組んでよ!!
確実迷子になるからさー(。´-д-)」
スネ「俺も判らん!!適当でいいか!!?」
適当…もー!!なんでもいいわ。
地図を見て…
一服する私の左横にスネ夫さん
私の右側に新人くんがベッタリ( ̄▽ ̄;)!!
スネ夫さんが1番ベッタリ!!
私がスネ夫さんの方を向いてたら…
絶対( *^艸^)言えない(ฅωฅ*)
だって、私の耳元にスネ様の顔がー(ฅωฅ*)
し…心臓バクバク(ó﹏ò。)
近すぎーー!!
でも、こんなコトあるのは珍しい!!
で教え方も適当。
私「あのさー!!〇-〇番地□□さん
ってどの辺?」って地図で教えて貰おうと
した時、
スネ「これー、恐らく、この辺…
ドーンと行って…角でドーン付き!!」
この辺?恐らく?
ちゃんと教えてくんないし…。
とりあえず、14時から仕事開始…
1時間で仕事をひと段落。
手詰まりになったので、会社に戻ると、
スネ夫さん帰ってるし(ó﹏ò。)
スネ夫さん…愚痴を吐く…
全てのスネ夫さんの愚痴を吐くのは私。
愚痴を聞く係(›´A`‹ )
疲れる( ̄▽ ̄;)!!
スネ夫さんのストレス発散場所…私だし。
夕方、オカンと買い物行く約束してた。
買い物に行く時間をちょっとズラして、
夜からスネ夫さんは1人だったから、
小1時間程手伝いしてあげた。
なんでなんやろー?
スネ夫さんは、私のいる時は
テンションMAXなのに…
他の人だとテンション下がってんのかな?