P嫁は怖がって…僕がいない時は僕の両親の家に泊まることになった…
上の奴は謝りに来ない…
だんだん…ムカついてきた(怒)
今日の朝、帰ってきてすぐに上の奴の所に向かった…
インターホンを押す…
出ないかなと思いきや…普通におっさんが出てきた…
「下のもんやけど…なんで…玄関どつくんや(怒)」
「えっ…いや…すんません…」
「どないなっとんや…」
「とりあえず…部屋に入ってもらえませんか?」
…家の中でやりあうつもりか…やったろうやないけ(怒)
「僕は、叩いてないです…」
「玄関…叩いたやろ(怒)」
「はい…すいません…あなたが下に住んでる方だったんですか?」
「そうや…なんで…叩くんや」
「夜に少し…音がトントントンって聞こえてきたんで…昨日も」
「ハァ…昨日はうちに誰もおらんわ(怒)」
「そ、そうなんですか?」
なんや…こいつヘタレやな…
「とにかく…すんなや…次はほんま許さへんぞ」
「はい、すいませんでした」
そして…家に戻り…P嫁に気の弱そうなおっさんで大丈夫だよと伝えた…
P嫁も安心したみたいで…良かった…
次はただじゃすまさない…
上の奴は謝りに来ない…
だんだん…ムカついてきた(怒)
今日の朝、帰ってきてすぐに上の奴の所に向かった…
インターホンを押す…
出ないかなと思いきや…普通におっさんが出てきた…
「下のもんやけど…なんで…玄関どつくんや(怒)」
「えっ…いや…すんません…」
「どないなっとんや…」
「とりあえず…部屋に入ってもらえませんか?」
…家の中でやりあうつもりか…やったろうやないけ(怒)
「僕は、叩いてないです…」
「玄関…叩いたやろ(怒)」
「はい…すいません…あなたが下に住んでる方だったんですか?」
「そうや…なんで…叩くんや」
「夜に少し…音がトントントンって聞こえてきたんで…昨日も」
「ハァ…昨日はうちに誰もおらんわ(怒)」
「そ、そうなんですか?」
なんや…こいつヘタレやな…
「とにかく…すんなや…次はほんま許さへんぞ」
「はい、すいませんでした」
そして…家に戻り…P嫁に気の弱そうなおっさんで大丈夫だよと伝えた…
P嫁も安心したみたいで…良かった…
次はただじゃすまさない…