「学校に…」


という視点で
今の娘を観ると



歩みを止めている様に見えるかもしれない。




でも



「娘の人生」として

客観的に観てみると

彼女は歩みを止めてはいない。



だから親である私は
今の娘を残念に思わないし


昼間は仕事に行くし
夜は大好きな晩酌もしちゃう。


今私が出来る事は
共に生きること


共に暮らすこと。





二年生になり、学校を休みがちになった長女です。
小学校時代、三分のニは不登校でした。

それがいきなりの中学校からの復学。
ほぼ無欠席な一年生を去年過ごしました。

推しカツライフは相変わらず楽しんでいますが
ふとした瞬間に見せる目が
大人の女性らしく変化した娘の身体と反して

物凄く幼くて
頼りない寂しい感じに見えてしまいます。


昼夜逆転しようが
中間テストや、宿題しなくたって

なんならもう学校は、行かなくても良いよ


娘は娘らしく
生きて欲しいです。