1.ペンの持ち方がおかしい。
2.字を書くときの姿勢が悪い。

上の2点を注意されたとき、小学校1年生に戻った気がしました…。
祖父は毎日、新聞で番組欄をチェックし、赤線を引いたあと、メモ帳に観たい番組の時間とチャンネルを書き出します。
その字はうちの母が絶賛する達筆で、従えばきっと祖父のような字が懸けるはずだと思い、最近意識してます。

その手元を見ればいつも筆記具はシャープペンかボールペンで、軸が鉛筆より太いものばかり。
久しく「鉛筆」を握ったことがないことに思い至りました。
ペンの持ち方がおかしくなるわけですよ、どおりで。