この記事は、クロックスの危険性について喚起するもので、販売・生産を妨害する意図はありません。
あらかじめおことわりしておきます。

私はクロックスをはいていませんし、もし子どもがいてもはかせません!
報道でも以前あった通り、エレベーターにはさまる事故もありましたし、デザインがあまり好きではありませんので…。
とにかく、見ていて危なっかしいなと感じます。

今回はさまったクロックスはマンションの男の子(推定4歳)がはいていたもの。
マンションのエントランスの引きドアを開けたら、ガツッと。
男の子にケガはなく、ケロッとしたものです。

驚くのはこの先。
男の子のお母さんが、

「大丈夫?気い付けてや~」

と日常茶飯事のように流したこと!
ありえん、絶対ありえん!
あんなことあったら次の日からクロックスはかせませんよ私なら!

というくらい、過保護過干渉の家に育ちました、という凛飛鳥のレシピでした。