今、シチュエーションコメディなるものを、あて書きにて書いております。
その名も、「常笑★セブン」。
虹の七色の各色に人物のイメージを重ね、いろいろ虚実織り交ぜて、試行錯誤しております。
私の周りには、Los Otakos師匠をはじめ、KEYNAちゃん、u-chakaさん、偏脳侍さん、がってん引水さん、ダブルスタンダードのおふたり、鮎沢郁弥さん、優季楓さん、Cykickさん、ちょうなん∞ず小上さん、カナリア響子さんと、歌を作って唄われている方がたくさんいます。
そして、その活動を支える影丸さん、秋葉恵さん(おけいさま)は動画の撮影で皆さんの活動を支援しています。
そして、お友達には、西野画伯やねこじゃらしさんのように、絵を描いている人もいます。
でも、私は絵は描けないし、歌を歌えないし、作れないし、動画も撮れなくて、ライブでスチールを撮るくらいで、応援も最小限、ブログやホームページに足を運んでいるくらいで、何もできてません。
なんか、自己表現できる手段はないかな、と探していたところ、ありましたよ!!
そこで、私は文章なら書ける、と思って、始めた小説の執筆。
ホームページ「3.5inch apariencia」には、短編や私小説なども置いています。
「常笑★セブン」もそのひとつ。
そのなかで、私も苦労しているのですが、演技者である登場人物も、苦悩しているのかな、と思う子ことがあります。
「娘」の藤枝千歳が「みんな、もっとママ(=ワタクシです・・・)のいうこと聴いて、演技してよ!」と頑張っているようですが、「できねーモンはできねーよ」とあきらめる「息子」、洞口大輔。
「千歳、がんばりすぎだから力抜きなよ」というもうひとりの「娘」、常盤一葉や、ノーブルな後光を放つ「息子」、小笠原靖、大輔を誰よりも貴重に思っている「娘」、原田実紅、第1話で笑いの神を引き寄せたエピソードがばれる「息子」杉浦玲、そしてそんなみんなのためにお膳立てをしてくれる「息子」、山本晴希。
この7人を軸に、ストーリーを展開していくのですが、「常笑」の文字通り、常に笑いの絶えない仲間のすばらしさを描写できるよう、設定やプロットなどを組んでいってます。
ここで、その原型を少しご紹介しているのですが、そこまで行くのにまだかかりそうだし、本業もあるので忙しくて・・・。
でも、この子達を育てて、皆さんにも笑っていただけるよう、少しずつ書き進めてまいります。
そのほかのホームページのコンテンツも、増やしていこうと思っています。
そこで、ホームページからリンクをして欲しい、とご希望の方、コメントにて自己紹介文をお願いします。
私からお願いする方もいらっしゃいますので、よろしくお願いいたします。
ホームページ「3.5inch apariencia」はコチラ→http://homepage.nifty.com/asuka81216/
「常笑★セブン」のページはコチラ→http://homepage.nifty.com/asuka81216/josho7/