こんにちは!
今回の記事では
あなたの苦手な
アレについてお話します。
アレとは...
そう暗記です。
受験の中で避けては
通れない道ですね。
今回の記事を読めば
暗記の大切さを知り
合格に一気に
近づくことができます。
暗記している量が
多ければ多いほど
あなたは受験に有利に
なることができます。
テスト中も問題を見ると
すぐに解き方や答えが
頭に浮かび上がります。
そうすれば問題を解く
スピードも上がり
あなたは時間に余裕を持って
試験を受けることができます。
自分に自信が持てます。
友達と問題を出し合っても
すぐに答えを言うことができ
友達はあなたに嫉妬します。
嫉妬された時
あなたは心の中で
『よっしゃ!』と
拳を握るでしょう。
先生からも信頼され
良い関係を築くことが
できます。
すると先生はあなたの力に
なりたいと思うようになり
他の生徒より優遇するように
なります。
ただ、あなたが暗記を
めんどくさがりサボると
まず合格はできません。
暗記さえしていれば
簡単に解けた問題も
永遠に解けません。
それどころか周りの受験生は
どんどん暗記して成績を上げる中
あなたは置いていかれて
毎日不安を感じます。
その不安があなたに
かなりの精神的なダメージを
与えてしまいます。
友達からも相手にされず
先生にも諦められ
あなたは孤独になります。
受験があなたにとって
大きな負担となり
うつ病などになるかもしれません。
そうならないために
あることをしましょう。
それは
毎日しっかり
復習をする
ということです。
以前の記事で
何回も言っていますが
継続することによって
知識が定着します。
もちろん新しい知識を
学ぶことも大切です。
ただし、それと同じくらい
学んだことを再度学び直すことは
重要なことです。
何回も繰り返し学ぶことにより
脳にしっかりと刻み込まれ
忘れないようになります。
驚くことに人間は
昨日学んだ内75%は次の日には
忘れてしまっています。
しかし脳は
忘れるようにできているので
それは仕方ありません。
だから何回も復習して
忘れないようにしなければ
いけないのです。
では今すぐ
昨日覚えた英単語を
もう一回見直してください。
多いですよね。
でもこれから
しっかりと復習して
覚えていけば大丈夫です。
受験の8割は暗記なのです。
残りの2割はその日の体調や
どれだけ冷静に解けるかなど
本番まで分からないものです。
暗記しまくって
合格を勝ち取りましょう!
今回はこの辺で失礼します。
ありがとうございました!


