こんにちは!
勉強お疲れ様です。
前回の記事では
暗記するためには
しっかりと復習をすること
をお伝えしました。
今回からは
記事を分けて
暗記のコツを
お伝えしたいと思います。
暗記にも
効率の良い暗記と
効率の悪い暗記
があります。
効率の良い暗記法で
しっかり暗記すれば
あなたの知識は
何倍、何十倍にもできます。
知識が増えれば
あなたの勉強に対する
ストレスを軽減できます。
それどころか
問題を解くことが
楽しくなってきます。
『なんか簡単や...』
そう思えるからです。
前まで何回読んでも
分からなかった問題が
スラスラ解けるようになります。
そうなれば
一問にかける時間も短くなり
一日にできる勉強の量も
何倍にもできます。
あなたは友達から
『なんでそんな覚えられるん!』
と羨ましがられるでしょう。
ただ、効率の悪い暗記法では
あなたの知識はなかなか増えず
問題も解けません。
問題が解けなければ
勉強に対するストレスも
増える一方です。
しっかりと暗記できておらず
『この前やったのに解けへん』
こんな状況になります。
勉強も全然進まずに
結局途中で辞めてしまい
その日を無駄にしてしまいます。
そして友達に差をつけられ
バカにされるのです。
そうならないために
しっかりと効率の良い暗記を
しましょう。
そのコツとは
五感を使って
暗記することです。
暗記は
心の中で声に出すだけでは
なかなか覚えられません。
目で見たものをしっかりと
手で書き、声に出す。
これが暗記をする上で
非常に大切なことです。
面倒だと思ってサボると
受験で落ちて絶望し
余計に面倒なことになります。
では今すぐに
昨日覚えた単語を3つ
発声しながら書きましょう。
しっかりと実践すれば
あなたの暗記量は
確実に増えます。
友達に差をつけて
合格を勝ち取りましょう!!
今回はこの辺で
失礼します。
ありがとうございました。


