全日本らくらくピアノ(R)協会 京都支部 認定講師


篠田 恭子です。


滋賀のらくらくフェスティバルまで1か月を切りました。


フェスティバルに携わる講師の方々、関係者の方々


たいへんお世話になります。


そして、出演される受講生の演奏者の方々、


今の気持ちは如何でしょうか!!



洛北青年合唱団の団内コンサートが1月19日に


行われ、らくらくピアノ受講生さんがピアノの演奏を


発表されました。ラブラブ




「滋賀のらくらくフェスティバル」の向けて本番さながらです!ラブラブ




そして、お母さんの伴奏とお父さんのソングリーダーで


演奏した小学2年の男の子も「やる気」!で頑張りました。音譜


「あの時に、お母さん頑張ってと練習の時、


録音していただいたものを大切にしたいと思います。」と


お母さんとお父さんは満面の笑顔で!ドキドキ





そして、昨日は「2014年新年会」が催されました。


新入会の「歓迎会」も兼ねております。音譜





「音楽が大好きでしかたなくて、こうしてピアノを弾かせていただく


機会があり、本当にうれしいです。」音譜


「わたしは、去年こうして習うまで左手が不自由で痺れて


動きにくかったのですが、お蔭様でこうして楽しくお教室を


させていただく機会に恵まれ本当に感謝しております。」ラブラブ


「ただ家で弾いているだけでなく、いろんな場所で皆と演奏が


できたりしますし、リハビリのつもりで続けています。」音譜


「家で、娘に習わせていたのですがまさか自分が習えるなんて


驚きです!」など、お一人お一人の想いも伺えました。


去年、7か所、慰問演奏や出演で皆さんと演奏に出かけた


アルバムを持参して当時の話に花が咲きました。ニコニコ



そして、滋賀のらくらくフェスティバルの


プログラムも見ていただきました。!!


「わたしも、聴きに行こうかしら?!」ニコニコ


「車で一緒に乗せて行ってね!」ニコニコ


「びわこホール、この前行ったんです!」ニコニコ


新年会でもう少し広まりました!アップ






舞台で演奏、1分半ほどの時間だけど


そこに想いを詰め込んで練習してゆく、


それが「生きている」ということだと


思います。大切な皆様のその時間のために


努められればと存じます。



どうぞ、宜しくお願い致します。