この日、聖子さんはそんなふうに表現されました。
いい表現だなぁ・・・
「○○○○」では分かりませんね。(笑)
アルバムBLUEの楽曲をかかれた、「青の時代」、
聖子さんにとって、迷い、悩みの時代、
そうその頃のことを話されます。
でも、それがあって、今の幸せがある、
そう続けられます。
いろいろたいへんなことも、あるのでしょうけれど、
ほんとに今、幸せそうな聖子さん
唄いながら、客席のひとりひとりに微笑みかけられて
僕たちも、幸せを分けてもらっています。
想いは、ぴったり唄にのって、胸に響いてきます。
大好きなあの曲、、、
今日は、あの曲よかったな・・・
ライブの余韻はずっと続いて、飲み会のあと、
皆さんと別れてホテルへ帰る道すがら、
つぶやいていました。
「あぁ、、幸せ・・・」 (*^▽^*)

誰の手?(笑)

祝☆完売

急階段の上に。
