2月15日、今年も仕事、読書の敵(生活全般の)花粉症が発症する。例年のことだが発症初日は風邪をひいたと勘違いし「早めのパブロン」を服用する。読書も集中力を欠く。
 2月16日、頭痛も併発し花粉症と認識する。(花粉症独特の痛み、自分感) 医者で薬を処方してもらう。ここしばらくは忙しすぎて、ブックオフにいけずフラストレーションを感じていたが、ようやく明日時間が取れそう。