輝き(詩) | KEIのブログ

輝き(詩)

目を閉じて見る光
中心から流れ出していく
虹色の光

中心の光があなたなら
周りの虹は誰がいるの?
綺麗なあなたは
輝き続ける事で動かないけれど
輝かなくても動きだそう

手を伸ばして
指先で 感じてみよう
すべてのものを

そして、もっと輝いてみよう
闇さえも照らすように