今日昼ご飯を行く時の先輩が発した言葉が印象的だった。


あういうことを滅多に言う人ではないと思ってたし

正直耳にした覚えがないかもしれない。


でもそんな思いを俺は1年間思い続けていた。


今思うのは不安・・・これ以外ないだろう。

こう思うのは俺だけではないはず。


きっとこの思いが現実となって現れる実際に感じることになるだろう。


まだ間に合う?

もう手遅れか?


俺は前者であることを祈りたい。


と同時にこの2年間が無駄でなかったと信じたい。


俺に残されたのはあと1日。