山内惠介さん
今年のNHK思い出のメロディーにご出演決定
歌謡コンサートにもご出演予定
はたまたスポットライト北盤の惠ちゃんは何と素敵なんでしょう
新しい情報嬉しいことが続いています
先日のラジオ
水谷ひろしの大阪歌謡ウェーブ又聴きました
惠ちゃんの声のトーンが凄く落ち着いています
霧情でデビュー10代とは思えないような説得力でした
と言われて
なんかませてましたよね
曲の世界も女心だったので自分もかなり背のびしながら
歌い方も自分なりに~難しかったですけどね~
いつか追いつく人生なんですよね歌が~と水谷さん
デビュー曲が霧情だったので年々この歌の世界が自分に
あってきているっていうか
楽しみなんですよ~今年はどんなデビュー曲霧情がうたえるんだろう~
っていう風に・・と惠ちゃんがはなされています
今年6月2日は大阪フェスティバルホールに立たれました
水谷さんが司会でしたね
一流の方々と同じステージをご一緒させてもらっていると
色んな刺激をもらえるし
自分もああいう風になりたい近づきたい一心で
橋幸夫さんのときは袖でづ~と歌っていました
中々55周年の方のしかも現役で青春メロディーや又旅メロディー
圧感でした
あれから橋さんにも可愛がった頂いて
橋さんのラジオ番組にも出して頂きましたと言われています
いろんなお話をされたそうですね
そしてスポットライトの話になりました
始終落ち着いた山内惠介さんです
南盤のカップリングって僕大好きっな曲で
アジアより愛をこめてと言うんですけど
A面で恋の手本の時期に作ってもらったんです
僕の歌の中に結構アジアを舞台にした歌があるんです
今回もうあっけらかんとしたリズムでリゾート土地の空気雰囲気満載で
南国を思い出してもらうようなうたです
アジアより愛をこめてかかりました
ジャカルタの街は~椰子の葉ゆれて~始まりました
サマーコンサートの時の燕尾服ひらひら~思い出します
最後に山内惠介デビュー15周年記念リサイタル
9月17日NHK大阪ホールのこと
あの頃月が僕のスポットライトだった
熱唱熱愛まっすぐに演歌道
デビューして3年ぐらいして
夜な夜な家を出て月をスポットライトがわりに歌の練習をしていました
月とか星が自分にとって特別な存在になりました
これも故郷に繋がっているしファンの方々もご覧になっているし
月が自分たちをつないでくれている
月はステージと似ているところがあって暗闇の中だからこそ輝く
スポットライトを浴びる
だから今特別な気持ちでスポットライトを浴びれるというのは
今いい時期をすごさせてもらっているんだなと思います
歌いたくても歌っていけるのかなと言う時期もありましたから
15周年本当に嬉しいですとお話されました
スポットライトがかかりました
じ~んときました
改めて
月をスポットライトに見たてて歌っていた頃
水谷さんにどの歌の頃?と聞かれてでしたが
君の酒 流氷鳴き 船酒場の頃と惠ちゃんから初めて聴きました
船酒場は2パターンあることも初めて知りました
良い歌ばかりです
一曲一曲に惠ちゃんが心を込めて歌うのが分かります
大切な歌ばかりですね
始終落ち着いてお話されました惠ちゃんでした