こんにちは
川合優子です。
人見知りをする。
おもちゃの取り合いで泣く。
挑戦しようとして立ち止まる。
そんな子どもの姿を見ると、
「もっと強くなってほしい」と思うことありますよね。
でも、子どもにとって親の存在は―
不安になったら戻れる。
泣いたら抱きしめてもらえる。
🕊️ “心の基地”
🕊️ “安全な場所” なのです。
不安になったとき、
安心できる場があるからこそ、
子どもはまた外の世界へ出ていけます。
挑戦できます。
失敗しても、戻れる場所があると知っているからです。
この存在が「安全基地!」🏠💛🌱
「戻ってこられる場所が、挑戦する力になる🏠」
子どもは
不安になる
↓
親のもとへ戻る
↓
安心する
↓
また挑戦する
この繰り返しの中で
🌱 主体性
―「自分でやってみよう」と思える力。
🌱 生きる力
―うまくいかなくても「もう一回やってみよう」と思える力。
🌱 自立心
―「安心があるから一歩踏み出せる心」
を育てていきます。
「あなたと手をつないだ記憶が、未来の一歩になる」
つまり――
自立の近道は、急がせることではなく、安心を満たすこと。
だからこそ、『抱っこ 』🤱🌸
抱っこは甘やかしではなく、
「あなたが大切」
「ここにいていいんだよ」
というメッセージ。
言葉以上に、心に届きます💛
でも…
完璧な関わりなんて、できません。
疲れて余裕がなくて叱ってしまう日もある。
抱っこできない日もある。
それでいいのです。
大切なのは、
「明日は少し優しくしてみようかな」
と思えること。
それで十分です。
子どもにとって必要なのは、
完璧な親ではありません。
嬉しいときに一緒に笑ってくれる人。
悲しいときにそばにいてくれる人。
気持ちを分かろうとしてくれる大人がいるから、
子どもは何にでも挑戦できます。
泣いて帰ってこられる場所。
何かあったら戻れる場所。
そんな“あなたのひざ”があるからこそ、
✨ 子どもは、自ら育っていくのです。 ✨
「戻れると知っているから、子どもは遠くへ行ける」
抱っこは、甘やかしではなく
未来への土台作りです ![]()
ここまで読んでくださり
ありがとうございました。
🌸 子育てに迷う日もある
🌸 これでいいのかなと不安になる日もある
もし今、
子育てに迷いや不安があるなら
一人で抱えなくて大丈夫です。
少し話すだけで、
心がふっと軽くなることもあります。
現在、オンライン相談の
モニターさんを募集しております。
※ZOOM・LINEビデオ通話
💬 よくあるご質問(モニター募集について)
Q1.まだ相談するほど困っていなくても大丈夫ですか?
A.
もちろん大丈夫です。
「相談」と思わなくてOKです😊
「ちょっと聞いてほしいな」
「誰かに話したいな」
そう感じている方なら、どなたでも大丈夫です🌱
今の気持ちを整理する時間として、気軽にご利用ください。
Q2.子どもがそばにいても、大丈夫?
A.
もちろん大丈夫です。お子さんと一緒でも、
カメラOFFにして、耳だけでのご参加でもOKです。
「話してみようかな」
そう感じたら、こちらからどうぞ。
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