東南アジアで6年間家族で暮らし、

帰国後の再就職先で、

壮絶いじめのパワハラをはねのけ、

地方町工場で事務職をする40代後半、

ぐーたらかあさん ゆっちんのブログ。  

ご訪問ありがとうございます。

 

 

幼き頃の母の姿で

 

強烈に覚えているのは

 

小学校から帰ると

 

背中を丸めて

 

内職をしていた姿

 

子供有名ブランドの○○ハウスの

 

かわいい服や靴下に

 

レースやリボンを縫い付けていました。

 

その姿を見て、

 

私は

 

大人になったら

 

絶対に

 

子供に〇〇ハウスの服を

 

着せる側の人間になるんだと

 

思っていました。

 

 

わが子が小さいころに

 

思ったこと

 

子供服って

 

親の財力が出ちゃうな・・・

 

 

うちは、楽々と

 

〇〇ハウスの服を買える感じでは

 

ありませんでしたが

 

たまに買って着せていました。

 

とっても満足でした。

 

子供服って

 

親のエゴみたいなものも

 

出ちゃいますね。。。

 

 

あの頃のことは

 

母は覚えているでしょうか・・・