何かに便乗するわけではなく、
本当に自分の中で伝えたいことが溢れすぎて、わざわざアメブロに登録しました。笑
知名度もなけりゃ、言葉に説得力さえ持たないバンドマンの今の気持ちなので、あ、こうゆう人もいるんだぐらいの気持ちで読んでくれたら嬉しいです。
3月25日(金)@心斎橋CLUB DROP
revenge my LOST
【PANDEMONIUM】release TOUR
OSAKA FINAL ONE MAN SHOW
O.Aとして、僕らYESM@N、貴重な時間を頂きました。
その日のスタートを飾る大事な場面に選んで頂いたこと、こんなに嬉しいことはないです。
ここからは個人的な感情ですけど、そのイベントに出られることと同じぐらい嬉しいことがあって、
やっと、やっとなんです。
僕らYESM@Nがハコじゃなくてバンドに必要とされたのが。
端から見たら、別にお前らじゃなくてもなんぼでも候補なんかおるから!って思う人らもおるでしょうし僕自身もそうやろうなって思います。
でもほんとになかったんですよ僕ら、この日この場所にいるのが僕らじゃなきゃダメってなったことが。
そこまでの言い方は完全に大袈裟ですけどそうなれるかもしれないチャンスをもらったんです。
ほんでそれはバンド間だけの話ではないんです。
お客さんだってそう、このイベントを楽しみにしていたお客さんは全員revenge my LOSTを見に来てるんです。僕らのことなんて知ってる人は一握りも居ないと思います。
それが当たり前であって、悔しいなんて全く思いません。
だってその場に居る全員にYESM@Nを知ってもらえるきっかけでしかないんだから。
それだけ幸せな空間でしかないんです。それだけ素敵な時間を頂いたんです。
もしかしたら僕らがやってる曲の感じとかも、耳に合わないかもしれない。でもね、ジャンルなんて関係ないよ。
おれらはおれらのメロディックを、心に伝わるメロディックを届けるだけです。
1人でも2人でも、10人でも100人でも、その人たちの1番になり続けたい。僕らはそう思ってステージに立ちます。
鬼塚さんはこのツアーを自分たちの挑戦と言っていました。
高みを目指してる人たちにもらってばかりでは、いつまでも僕らはその高みに追いつくことが出来ません。
だから僕は鬼塚さんに聞きました。
「この日の為に僕らにはなにが出来ますか?」
自分で考えろって話なんですよ。普通に、笑
でも求められることに応えることも僕らがそのイベントに対する挑戦でもあり恩返しでもあるんです。
そしてあっさり言われました。
「お前らはその日に最高のライブしてくれたらいいよ」
それもまた嬉しかった。
求めてくれた人らへの恩返しは、くれたチャンスへ挑むことやって思った。そしてこの機会はこれからの自分たちにも大きく影響するやろうなってヒシヒシ感じた。
こんなことばっか言ってたら、たった一回O.Aするだけでなに偉そうにって、思われるよなー、笑
そうですよ、僕はrevengeのメンバーの誰の友達でもなければまだみなさん全員と面と向かって2人きりで喋ったことなんてないです。
でも必死でやってる人達の、熱い想いを持った人たちの気持ちは誰であっても伝わります。だからこんな自分でも、なにか関わったからには出来ることがないかなって思うんです。それだけ素敵な方達なんです。
ここまで打って思ったことは、自分の文才の無さかなと 笑
次々伝えたいことが出てくるから完結する前に違う話になっちゃう 笑
でも、それだけ僕らにとっても強い想いが多くて、本当に最高な日にしたいんです。3月25日。是非バンドマンに見に来てほしいな。おれらも絶対違うおれらを見せるし、revengeも震えるほどすごいライブをすること間違いないです。そんな先輩たちの背中を是非見にきてほしい。
2016/03/25/大阪 アメリカ村 DROP
イベントタイトル revenge my LOST EPISODIC EP[PANDEMONIUM]release TOUR THE FINAL series.
「ONE MAN SHOW AT THE OSAKA -PANDEMONIUM-」
OPEN/START 18:00 / 19:00
ADV / DOOR 2,500yen / 3,000yen (+1drink)
ACT revenge my LOST
一般プレイガイド イープラス
ローチケHMV L : 54830
ぴあ P : 286-880
YESM@N、最高のオープニングにします。
本当に自分の中で伝えたいことが溢れすぎて、わざわざアメブロに登録しました。笑
知名度もなけりゃ、言葉に説得力さえ持たないバンドマンの今の気持ちなので、あ、こうゆう人もいるんだぐらいの気持ちで読んでくれたら嬉しいです。
3月25日(金)@心斎橋CLUB DROP
revenge my LOST
【PANDEMONIUM】release TOUR
OSAKA FINAL ONE MAN SHOW
O.Aとして、僕らYESM@N、貴重な時間を頂きました。
その日のスタートを飾る大事な場面に選んで頂いたこと、こんなに嬉しいことはないです。
ここからは個人的な感情ですけど、そのイベントに出られることと同じぐらい嬉しいことがあって、
やっと、やっとなんです。
僕らYESM@Nがハコじゃなくてバンドに必要とされたのが。
端から見たら、別にお前らじゃなくてもなんぼでも候補なんかおるから!って思う人らもおるでしょうし僕自身もそうやろうなって思います。
でもほんとになかったんですよ僕ら、この日この場所にいるのが僕らじゃなきゃダメってなったことが。
そこまでの言い方は完全に大袈裟ですけどそうなれるかもしれないチャンスをもらったんです。
ほんでそれはバンド間だけの話ではないんです。
お客さんだってそう、このイベントを楽しみにしていたお客さんは全員revenge my LOSTを見に来てるんです。僕らのことなんて知ってる人は一握りも居ないと思います。
それが当たり前であって、悔しいなんて全く思いません。
だってその場に居る全員にYESM@Nを知ってもらえるきっかけでしかないんだから。
それだけ幸せな空間でしかないんです。それだけ素敵な時間を頂いたんです。
もしかしたら僕らがやってる曲の感じとかも、耳に合わないかもしれない。でもね、ジャンルなんて関係ないよ。
おれらはおれらのメロディックを、心に伝わるメロディックを届けるだけです。
1人でも2人でも、10人でも100人でも、その人たちの1番になり続けたい。僕らはそう思ってステージに立ちます。
鬼塚さんはこのツアーを自分たちの挑戦と言っていました。
高みを目指してる人たちにもらってばかりでは、いつまでも僕らはその高みに追いつくことが出来ません。
だから僕は鬼塚さんに聞きました。
「この日の為に僕らにはなにが出来ますか?」
自分で考えろって話なんですよ。普通に、笑
でも求められることに応えることも僕らがそのイベントに対する挑戦でもあり恩返しでもあるんです。
そしてあっさり言われました。
「お前らはその日に最高のライブしてくれたらいいよ」
それもまた嬉しかった。
求めてくれた人らへの恩返しは、くれたチャンスへ挑むことやって思った。そしてこの機会はこれからの自分たちにも大きく影響するやろうなってヒシヒシ感じた。
こんなことばっか言ってたら、たった一回O.Aするだけでなに偉そうにって、思われるよなー、笑
そうですよ、僕はrevengeのメンバーの誰の友達でもなければまだみなさん全員と面と向かって2人きりで喋ったことなんてないです。
でも必死でやってる人達の、熱い想いを持った人たちの気持ちは誰であっても伝わります。だからこんな自分でも、なにか関わったからには出来ることがないかなって思うんです。それだけ素敵な方達なんです。
ここまで打って思ったことは、自分の文才の無さかなと 笑
次々伝えたいことが出てくるから完結する前に違う話になっちゃう 笑
でも、それだけ僕らにとっても強い想いが多くて、本当に最高な日にしたいんです。3月25日。是非バンドマンに見に来てほしいな。おれらも絶対違うおれらを見せるし、revengeも震えるほどすごいライブをすること間違いないです。そんな先輩たちの背中を是非見にきてほしい。
2016/03/25/大阪 アメリカ村 DROP
イベントタイトル revenge my LOST EPISODIC EP[PANDEMONIUM]release TOUR THE FINAL series.
「ONE MAN SHOW AT THE OSAKA -PANDEMONIUM-」
OPEN/START 18:00 / 19:00
ADV / DOOR 2,500yen / 3,000yen (+1drink)
ACT revenge my LOST
一般プレイガイド イープラス
ローチケHMV L : 54830
ぴあ P : 286-880
YESM@N、最高のオープニングにします。