年長さんになったということで、断乳にトライ。案の定の阿鼻叫喚。
ママンの抱っこで小一時間泣きまくる。
ママンはこんなに泣かれる機会がなかったらしく、オロオロ。
そこで登場。最終兵器「父ちゃん」
父ちゃんは、ママンがいない局面で何度も体験屁のカッパ(笑)。
端から見れば虐待と見紛う抱っこ&ボディーホールドで十分程泣かしまくり、勢いが衰えたところで語りかける。
「このまま父ちゃんと寝るか、おっぱい我慢してママンと寝るか、どっちにする?」
当然ケイゴは、かあしゃんかあしゃんと叫ぶ。
でも、ここで手放してはいけない。
「うん。でもまたおっぱいせがんだら父ちゃんとねんねな?。わかった?」
と、何度か確認をとってから解放する。
一応わかったとはいうものの、そこは子供。しばらくするとおっぱいコール。
「・・・やっぱり父ちゃんと寝るか~?」
と、背後から声をかけると、ようやく泣き止み、スンスンしながら寝た。
不憫だけど必要な事。
頑張ったなケイゴ!

でもさ、
そんなに父ちゃんと寝るのイヤかい?(笑)。
ママンの抱っこで小一時間泣きまくる。
ママンはこんなに泣かれる機会がなかったらしく、オロオロ。
そこで登場。最終兵器「父ちゃん」
父ちゃんは、ママンがいない局面で何度も体験屁のカッパ(笑)。
端から見れば虐待と見紛う抱っこ&ボディーホールドで十分程泣かしまくり、勢いが衰えたところで語りかける。
「このまま父ちゃんと寝るか、おっぱい我慢してママンと寝るか、どっちにする?」
当然ケイゴは、かあしゃんかあしゃんと叫ぶ。
でも、ここで手放してはいけない。
「うん。でもまたおっぱいせがんだら父ちゃんとねんねな?。わかった?」
と、何度か確認をとってから解放する。
一応わかったとはいうものの、そこは子供。しばらくするとおっぱいコール。
「・・・やっぱり父ちゃんと寝るか~?」
と、背後から声をかけると、ようやく泣き止み、スンスンしながら寝た。
不憫だけど必要な事。
頑張ったなケイゴ!

でもさ、
そんなに父ちゃんと寝るのイヤかい?(笑)。