乳がんの疑い? 2
長々と更新していませんでした。
乳がんの検査結果、再検査となり、
かかりつけの先生から同じ総合病院内にある乳腺
翌週乳房MRIを撮りました。
結果を同日見て主治医は怪しい形ののう胞、しこりは無しとの事だったのですが、またもや乳腺専門の先生から、自分のエコーでやると1箇所気になる所があるので、細胞診したいとの事。すぐさま部分麻酔後エコーを見ながら細胞を抜いてく先生。どこか楽しそうに感じたのは私だけ?先生からラボに依頼後、結果出次第主治医に連絡との事で帰宅。また長い一日だったなぁ。
そして4日後、主治医から連絡があり、やはり悪性の物は見つかりませんでしたとの事。乳腺専門医からは、また若いから、ホルモンの動きが活発なのね、との事。理由それだけ?? ともかくはぁ、良かった。
最初の検査から約3週間、本当に生きた心地がしなかった。まだ4歳のかわゆい子供を置いてなど去けないよ。 でも心労からなのか、左の背中が痛いのが気になる。ちょうど胃の裏位。 でもまだ病院行くと、色々検査しようとされるのが嫌で病院行けない。。シンガポールの病院の先生はとても優秀な方々が多いけれど、グループに属していない個人でクリニックをやられている先生は経営が大変な方も多く、保険会社払いとわかるや過度な治療や検査をする傾向にあると思う。この医療制度も一長一短だなぁ。お客様は神様です的でサービスはいいけど、過度な診療されるのはこちらには負担。かといって日本の様な先生様も嫌だし。難しいなぁ。。
乳がんの疑い?? 1
先月の終わり、生理になる前にいつも通りの生理前症候群(PMS)で胸が張り出したのですが、今回何かいつもよりPMSが早かったり、腹痛もありでおかしいなぁと思っていたら、生理の始まる予定日前日に異常なまでの両胸の痛みが有り、こりゃヤバイといつも行っている日系のクリニックに向かいました。先生が触診して、しこりや異常が無いかを確認して、多分ホルモンバランスが乱れているせいだと思うけど、今日本人は乳がんに敏感だから、安心の為に検査しておく?との事。あまりの痛さにかなりビビっていたので、直ぐお願いする事にして、クリニックの建物内の総合病院でマンモ及び検査を受けました。マンモとエコーは去年日本に一時帰国した際に市の検診を受けたのですが、その時は小さい石灰化が離れた所に二箇所あるだけで、他には異常無しで経過観察との診断でした。まずはエコーから検査が始まりました。今までに日、星合わせてかなりの回数のエコーを経験しましたが(30代で友人を乳がんで無くしている為マンモ、エコーは毎年な様に受けていた)、こんなに長時間に及んだのは初めて。。体調もだったけど、何か今までとは違いぞと嫌な予感。両胸で2時間エコーってあり得ない!もうヤバイ物見つかったんだと、寒い寒い検査室でオッパイ出しながらオロオロ。最初は中華系の20代と思われる若い技師さんがやってましたか、途中右胸の左側下辺りを何度も何度も見ていて、ブツブツ言い出したかと思ったら、スマホをいじりだしたので、おいおい、こんな時に彼氏だか友達と連絡かよ!って思ってたら、その内電話をしだしたので、今時の若者は、、と呆れていたら、ノックと共に上司と思われるマレー系のおばちゃん先生登場。どうやら自分だけでは判断出来ないので呼んだらしい。ごめんよ若者。2人でこれはシコリ?いやいやのう胞?など英語で議論してるんだけど、専門用語もなまってる英語もよくわからない。。暫くしてやっとエコー終了で痛いマンモは直ぐ終了。長時間のエコーにかなりビビっていたので、ボスと思われる方に"何かヤバイの見つかったの?"と聞いて見た。すると、はっきりわからないけど、今のところ大丈夫との事。今のところ??って。。不安が一気に押し寄せてきた。
続く
李白(リーバイ)でディナー
去年ボランティアで知り合ったMさん。アメリカ🇺🇸へ引っ越してしまったけれど、バリが大好きで今回もバリに行く途中にシンガポール経由で寄ってくれたの。久々に一緒に李白にてディナー。お互いの近況を報告しあい、美味しいディナーを頂きました
。あー楽しかった。
李白で頂いたのは、、



。あー楽しかった。次回は日本で会えそうで楽しみだわぁ。
李白で頂いたのは、、メロンスープ(中にシーフード🦐)
海老のXO醤炒め
チキンの土鍋煮
カイランの炒め物
チャーハン



李白 Li Bai

