4月15日(火)
本来なら気密断熱工事・アイシネン吹き付けがされる予定だったので
私も工事を見れるように仕事を空けておいたため、
今日は1日中家に居た。
仕事の事務仕事をしつつ、ツーバイフォー建築協会へ電話してみた。
我が家の現状を伝え、相談できる人の紹介や、資料などのことを聞いてみた。
そこで「平成25年度 枠組工法住宅工事仕様書」の中から
構造物に穴を開ける際の目安になる部分を送ってもらい、
私もネットで類似の資料を探し、印刷。
まあ、資料を見る限りでは補修で十分いいんじゃないかとも思う。
昼前に母から電話
「工事の人たちの車がいっぱい止まってるよ」
どうやら確認作業に来ている模様。
ベランダから覗くと、確かに車は止まってる。
夕方、現場監督=社長さんから電話。
・朝からずっと現場をしっかりチェックし、ご指摘以外の箇所でもかなり酷い場所がありました。
・外部の設計士にも相談し、どのようにしたらよいかをこれから会社に戻って考えます。
・奥様が言われたことも十分深く受け止め、反省しております。
等々
・・・・・何だか、やけに低姿勢&重苦しいトーン。
えっ。。。 ひょっとして、めっちゃヤバいんですか?
そして主人に、社長さんから連絡があったことをメールで伝えた。
数時間後、 主人、帰宅。
主人もやけに態度が変わったことに不審に思い、滅茶苦茶ヤバいんでないかと思ったよう。
そして、補修することで元の状態よりもメリットがあるなら補修でもよいが、
そうでなければ原状回復=建て直し。譲れない。
とのこと。
今日も微妙な空気です。