ども!茶々まるシロのカズです。

 

    

キノコプロフィールキノコ

4月から私立中高の理科教員をする

27歳独身の茶々まるシロのカズです。

お金も貯めながら程よく使っていきたい

昨年度の年収は615万円

2025年10月時点の金融資産3026万円

2033年以内に5000万円ためたいです

 

私の母校の特進コースは土曜授業があります

 

そのため、振替休日という制度があり、平日に1日休みがあります

 

私の場合はそれが月曜日です

 

でも土曜日授業といっても午前中で授業は終わり、生徒は帰っていきます

 

なので、午後は仕事だけれどもゆっくりできます

 

でも月曜日もしっかり休めるし、日曜日も私は部活ないので

 

1週間に2.5日休みがある感じでなんかいいんですよ

 

平日に休みがあるだけで、例えば市役所に行けたり、郵便局に行けたりできます

 

それだけでうれしい 幸福度あがる

 

でもやることないので、予備実験するために昼から言ったりするんですけどね( ´∀` )

 

長く母校には居たいので、無理しすぎないように働きたい

 

皆様もご自愛ください

 

 

 

 

 

 

 

ども!茶々まるシロのカズです。

 

    

キノコプロフィールキノコ

4月から私立中高の理科教員をする

27歳独身の茶々まるシロのカズです。

お金も貯めながら程よく使っていきたい

昨年度の年収は615万円

2025年10月時点の金融資産3026万円

2033年以内に5000万円ためたいです

 

 

 

ついに3300万円代にのりました

 

今年の目標の3500蔓延まであと200万円

 

収入だけでは突破できないと思うので、

 

株価のさらなる上昇が必要になります

 

安定投資なのでゆっくり上昇ですが

 

精神的な負担も少ないのでうれしい

 

半導体株とか持っていたら心臓爆ばくだろうな

 

うらやましいけど買わない

 

JR西日本株がまた下がっているので少しずつ買いまして

 

配当をちょっとずつ増やしております(笑)

 

今年の配当も楽しみだな

 

第2のボーナス源になりますように

 

年間の配当金が50~70万円もらえると

 

とっても嬉しい

 

これは再来年の目標になりそう(笑)

 

またね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ども!茶々まるシロのカズです。

 

    

キノコプロフィールキノコ

4月から私立中高の理科教員をする

27歳独身の茶々まるシロのカズです。

お金も貯めながら程よく使っていきたい

昨年度の年収は615万円

2025年10月時点の金融資産3026万円

2033年以内に5000万円ためたいです

 

待ちに待った、母校での初任給。 スマホの画面で銀行口座を確認した瞬間、思わず「おぉ……」と声が漏れてしまいました。

今月の振込額、手取りで 34.8万円

2025年3月以来、約1年ぶりに「30万円台」という数字に再会しました。 正直に言って、純粋にめちゃくちゃ嬉しいです!

「大企業時代」の感覚が戻ってきた

前職の大企業時代、あの安定した給与体系には安心感がありました。転職して環境が変わり、母校での挑戦を始めた今、またあの頃のような(あるいはそれ以上の)水準に戻れたことは、自分にとって大きな自信になります。

何より嬉しいのは、「やりがいのある仕事」と「納得感のある報酬」が両立していること。 母校の生徒たちのために汗を流し、その対価としてこれだけいただけるなら、モチベーションが上がらないわけがありません。

意外と(?)手厚い、教師の給与事情

教育現場といえば「忙しい」イメージが先行しがちですが、実際に中に入ってみると、独自の合理的な仕組みがあることに驚かされます。

  • 教職調整額の存在: 教師にはいわゆる「残業代」という概念がありませんが、その代わりに勤務時間の長さに関わらず、基本給の数パーセントが自動的に加算されます。これが想像以上に大きい!

  • 各種手当の積み上げ: 担任手当や家賃補助など、手厚いサポートが合わさることで、一気に35万円近くまで届きました。

「ボーナスも期待できそうだな……」なんて、早くも皮算用してしまいます(笑)。

「ホワイト」な働き方への驚き

「学校=ブラック」という世間のイメージとは裏腹に、私の職場では**「19時半までには必ず帰宅すること」**が徹底されています。

今のところ、過酷な残業をしているという実感はほとんどありません。 母校の懐かしい廊下を歩きながら、メリハリをつけて働き、夜はしっかり自分の時間を確保する。そんな健康的なサイクルが回せています。

これからの楽しみ

「来月もこれくらい振り込まれるのかな?」 そんな期待を胸に、明日からの授業準備にも一層気合が入りそうです。

生徒たちに教える楽しさと、プロとして評価される喜び。 この両方を噛み締めながら、母校での日々を駆け抜けていこうと思います!