ども!茶々まるシロのカズです。
プロフィール
4月から私立中高の理科教員をする
27歳独身の茶々まるシロのカズです。
お金も貯めながら程よく使っていきたい
昨年度の年収は615万円
2025年10月時点の金融資産3026万円
2033年以内に5000万円ためたいです
待ちに待った、母校での初任給。 スマホの画面で銀行口座を確認した瞬間、思わず「おぉ……」と声が漏れてしまいました。
今月の振込額、手取りで 34.8万円。
2025年3月以来、約1年ぶりに「30万円台」という数字に再会しました。 正直に言って、純粋にめちゃくちゃ嬉しいです!
「大企業時代」の感覚が戻ってきた
前職の大企業時代、あの安定した給与体系には安心感がありました。転職して環境が変わり、母校での挑戦を始めた今、またあの頃のような(あるいはそれ以上の)水準に戻れたことは、自分にとって大きな自信になります。
何より嬉しいのは、「やりがいのある仕事」と「納得感のある報酬」が両立していること。 母校の生徒たちのために汗を流し、その対価としてこれだけいただけるなら、モチベーションが上がらないわけがありません。
意外と(?)手厚い、教師の給与事情
教育現場といえば「忙しい」イメージが先行しがちですが、実際に中に入ってみると、独自の合理的な仕組みがあることに驚かされます。
「ボーナスも期待できそうだな……」なんて、早くも皮算用してしまいます(笑)。
「ホワイト」な働き方への驚き
「学校=ブラック」という世間のイメージとは裏腹に、私の職場では**「19時半までには必ず帰宅すること」**が徹底されています。
今のところ、過酷な残業をしているという実感はほとんどありません。 母校の懐かしい廊下を歩きながら、メリハリをつけて働き、夜はしっかり自分の時間を確保する。そんな健康的なサイクルが回せています。
これからの楽しみ
「来月もこれくらい振り込まれるのかな?」 そんな期待を胸に、明日からの授業準備にも一層気合が入りそうです。
生徒たちに教える楽しさと、プロとして評価される喜び。 この両方を噛み締めながら、母校での日々を駆け抜けていこうと思います!