中国人女性と結婚して会社を解雇されたドイツ人
ドイツの男性が中国人女性と結婚したことを理由に、勤務先を解雇されていたことがわかった。裁判所は不当..........≪続きを読む≫
民主主義と、共産主義といった、政治体制が相入れない国民同士の結婚は、
場合によっては、制限されるべきなんでしょうね。本記事のように国家の機密に
関係する職業に、就いていた場合は。
自衛隊員の伴侶に中国人が増えている事実、
日本の経済界に食い込もうとしている中国人↓
中国軍幹部の令嬢ら、日本で謎のクラブ勤め…スパイ説も
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110214/chn11021422240005-n1.htm
どこまで、個人の自由(結婚や経済活動、その他諸々...)が許容されるのか?
たぶん落とし所は、もし、個人の自由を最大限まで要求するのであれば、国家の庇護が
なくても良いっ。俺は、国家に護れなくても生きていけるという実績や実力、自信があるのであれば、
最大限、個人の自由を主張してよいと思います。
だけど、そんな人、パッと思いつく限りで、ビルゲイツ、スティーブジョブスとか特殊な人達、
もしくは、ユダヤ人資本家、華僑資本家達くらいでしょうか...。
言い方は悪いかもしれませんが、個人ではか細い人間の集まりが、国家であり、運命共同体であり、
国以上の、力がないのに、自由や、権利ばっかりウダウダ言うなって感じでしょうか。
まぁ、それが行きすぎたら全体主義になって、アレですけど。
僕的には、個人の権利や、主張ばかりがまかり通る今の風潮には、疑問を感じます。
もう少し、国民としての義務が強調されるべきだと思うのですが。
まぁ、僕は、年金制度は、くそったれな制度だと思ってるので、年金制度には従いませんケド。
ただ自分の覚悟として、年食って、食べていけなくなれば、自分で片を付けるというお落しまえは
覚悟してます。まぁ、そうならないように、金稼ぎゲームに熱中します。