今日は 齋藤参段の結婚式。さすが青年実業家の披露宴だけあって出席者の半数近くは社長様ばかり。私たちの余興に対し、山陰の名士たちがどんな反応を示されるかかなりプレッシャーでありました。


ただ、Wたなべ代表も「ブラジリアン柔術の品位を汚さぬよう。」と心配されておられたようでしたので、タイトルも「カッコイイ柔道マンショー」として、美しい奥さんを私、マッスルさん、岩井先生で奪っていく所を、柔道参段の齋藤さんがカッコよく柔道を駆使して成敗するストーリーになっておりました。
まあ、「柔道最高やろ!」って感じです。

余興は社長さんたちはともかく、親族の方にはかなり受けてましたので、まあやって良かったかなと、思いました。

しかし、帰り際、とある参列者の方が「もしや、あなた方は ブルガリアン柔術の方ですか?」と、言われ、微妙にばれそうでしたが、まだ大丈夫のようでした。