言いたいこと言うだけだから
思ってること言うだけだから、
見てくれるならありがとうございます。
なにをしてても 満足できないのは
最初から「いけるところまでいこう」
と、考えているからだった。
撮影した帰りにある人が
今日はいっぱい撮ったな〜と
写真見ながらこぼしていた。
私はあんまり過去振り返らないタイプだし
振り返る前に突き進め!て感じだから。
その言葉を聞いて
そういう気持ちになれるって大切だな。
と思った。
言いたいこと↓
1日を楽しく終えるためには
ここまで、というルールを
作ることが大切だと思った。
具体的には
数か時間で区切ることが大切だと思う。
時間があるなら数で区切る
時間ないなら時間で区切る。
いけるとこまで行こう!は
終わりが見えなくて辛くなってくる
辛いのに終わりがわからないから
どこで中断するべきか分からない。
走る、集める、シャッターを押す
全部、やろうと思えばいつまでもできることだから
自分のなかで区切りつけるのって大切だ。
子供の時によくある
ゲームは1日1時間!みたいなルールって
ある意味、質を高めて行く上で大切な気がする。
量より質。
ゲームも仕事も、大切なのは
自分の良いコンディション保てるところを
ちゃんと知っておくこと。
苦手だった走ることを継続できてるのは
基本5キロ、調子よくても5キロ。
よっぽど楽くて暇な時だけもっと走る
って、ある程度終わりを決めてるからだ。
要は質だよな。
虚無感との向かい方↓
パーティに行けばいくほど次の日の虚無感が多い。
ひとりぼっちに戻った時の寂しさは
肉体的な疲労とブーストされてえらいことになる。
そういう時は過去の楽しかった時を見返す
できれば五年くらい前のすごい昔のことがよい。
具体的に私がやったことは
過去の画像を見返すことと
過去に行ったライブの映像を見ること。
そしたら、
あー私結構カメラもって遊びに行ってるや、
てなったし
みんなで海行って酒飲んだ時の
馬鹿みたいな写真がたくさんあって笑った。
あとみんなで旅行行った時の写真見て
深夜の2時に声出して爆笑した。
欲を言えば
あの日あそこにカトゥーさんがいてくれたなら
もっと最高だったけどね。
でもそこでみんな、悪口とか全くないし
今度は全員で会いたいって
思ってるとこがまた最&高なんですわ。
自分が今アホみたいに笑ってることも
次にまた寂しくなった時に
それまた想い出して笑えるかもしれない。
過去振り返るの大切だ。
音楽の映像を見るだけで、
その時の感情とリンクできることがわかった。
悩んだ時はそうやって生きていこう。
んでとりあえず、
みんなのこと裏切らないようにしよ。
裏切ってるように見えないようにしよ。
それはいちばんたいせつだ。
あと最後に言いたいことは
andymoriが最高に響く季節だぜ!