土曜日につづきを書くつもりがお花見に行ってしまいました。
と言っても誰の目にも留まらない独り言の備忘録です
実家の金庫を開けて中を確認したらゴミのような紙の中に借用書が入っていました
その借用書は便箋に書かれた手書きのものでした
父か母がお金を借りたのかと思ったら〇〇さんの名前が!!
父が亡くなり母が何か楽しみを見つけるのにあるサークルに入って出来たお友達が〇〇さんでした
母がいつも〇〇さんと遊んだ話をしていたので仲良しなのに何故お葬式には来てくれないのかと思っていました
母が亡くなった時も一番にご連絡を差し上げました
しかしお葬式には来られず初七日が終わってからお一人で実家まで来られました
足が悪いので行けなくてごめんなさいね、と言われていたので義妹とそれで来れなかったのかと納得していたのでした
それが〇〇さんの借用書が出て来たので義妹と〇〇さんに電話をして会いに行く事にしました
どうして母の友達だと思っていた人にお金を貸していたのか知りたかったのですが話しを聞いてめちゃくちゃ腹が立ちました!
まだ続きます。
