私の拙いブログを見てくださっている方がいらっしゃってありがとうございます。
文才が無く読みづらくて申し訳ありません。
主人が台所の水道の蛇口を壊してしまい、ゴタゴタしていたら休日が潰れてしまいました。
さて実家の金庫から母の友達だと思っていた〇〇さんに100万円貸した借用書が出てきた事から弟のお嫁さんと〇〇さんの家に行き話しを聞く事になったのですが〇〇さん夫婦はとんでもないクソジジイとクソババアでした。
〇〇さんの家に着くと〇〇さんがまーまーよく来てくれました、早く上がって下さい!
〇〇夫「まー上がりなさい!」
〇〇さんは娘かがきた様で〇〇夫は偉そうな態度でした。
この人達は私達が何しに来たかわからないのかと怒りを覚えました。
〇〇さんは呉服店を営んでいる様なのですがお客様が来る様な雰囲気も無くお店の中にも生活用品が置いてある開店休業状態に見えました。
そういえば母は昔の人だったので行事や何かあると着物を着ていました。
黒檀のタンスに着物が沢山入っていた引き出しをのぞいたりしていました。
そういえば、習い事を始めて着る物が変わり出し垢抜けてきたというか少し母にしては派手になって来たとは感じていましたし、着物を買ったと言う話も何度か聞いていました。
私にも誂えてあげると言われましたがもう着物を着る機会もほとんどないので母が好きなのを買ったらと話ししていました。
その着物も〇〇さんから買っていたのでした。
部屋に入ると〇〇さんが「お母さんは本当に残念でしたね、お母さんには着物沢山買ってもらって全て良いものなのよ!
そこら辺にある様なものじゃないのよ!
留袖も200万円の価値がある、お母さんはいい買い物したわよ!」
今、そんな話しする?
着物着ないで死んだわ、病気の人に何売りつけてる!
怒りでワナワナしていたら〇〇さんがほらほらお菓子食べなさい!コーヒー飲みなさい!
と義妹の口に入れようとするのです!
〇〇夫も一緒になって私達にお菓子を口に入れようとするので毒でも入っていないか怖くなって「今、お嫁さんは妊娠中なんで無理強いさせないで下さい!」と阻止しました。
よく見たらお菓子はボロボロになってる森永のクッキーとアイスコーヒー無いからホットコーヒーに氷入れたという飲み物を口まで持って来られて本当に恐怖でした。
私達に話しをさせない様に一方的に話ししていると感じました
続きます。
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文才が無く読みづらくて申し訳ありません。
さて続きです。
実家の金庫を開けてみると母の友達の〇〇さんの借用書が出てきました!
〇〇さんに母が100万円を貸していました
母はとてもケチでお使いで買ってきたのもお釣り一円たりともキッチリと確認します。
始末屋で安いもので満足していたのですが父が亡くなってから友達が出来た頃から少し様子が違うのがわかりました。
父の兄の奥さんが近くにいるのですがいつもブランド物や百貨店でしか買い物をしない様なおばさんをあんなん出来ない言ってたのに洋服をたくさん買っていたようです。
〇〇さんの家に行きご主人も一緒に話しをする事になったのですが、これがとんでもないクソジジイとクソババアでした
続きます。