先日は隅田川の見える素晴らしい会館で、私から皆さんに贈る「愛の書」なる、1,000文字からのスピリチュアルメッセージをメインとしたイベントを開催させていただきました。
草彅流における、豊かさを皆さんが享受できる瞑想法の実践や今に生きることの大切さとその実践を楽しくお伝えさせていただきました。
イベント終了後は、恒例のインド料理屋さんで美味しいインド料理を堪能しながら、リーディングや過去世など様々なお話で盛り上がりました。
今回、ご参加された皆さんそれぞれに「愛の書」を読んでの反応がありました。一番多かったのは、やはり私はそんなに上等なものではないと言うものでした。もちろん謙遜からですが、ハニカミながらそのようにご感想をお伝えしてくれた方が多数いらっしゃいました。
実はそういう反応こそ、愛の書がまっすぐに心へと届いた証なのですw
人は本当に大切なことを突きつけられると、照れや謙遜で笑に変えたり、少し後ずさりしたりします。てもその裏側では、魂が「そうだ、これが私だ」と魂が震えているのです。今回はその魂の震えを呼び覚ますのが、実は一つの目的でもありました。
もちろん、素直にそのまま「ありがとう」と受け取られた方もいらっしゃいました。そういう方は、実はすでに自らの歩みの中で多くの試練を超えて、自分を信じる力を育んできた方となります。だからこそ、言葉を疑うことなく「これは私の姿だ」と腑に落とせたのでしょう。
どちらの反応も、実に尊いのです。謙遜の奥で魂が震える方も、素直に響きを受け入れる方も、どちらも同じように「真実の自分」に触れているからです。
私が紡ぐ「愛の書」とは、誰かと比べて優れていることを語るものではなく、その人の中にすでに備わっている光にチューニングを合わせて映し出す鏡です。そこに映る姿をどう受け止めるかは人それぞれになりますが、「愛の書」を受け留めることで、いずれにしても魂は確かに目覚め、静かに輝きを増していきます。
ご興味ある方、たまには誉めごろしご希望の方はw
9月いっぱいに限り。。あなたの「愛の書」または、お知り合いの「愛の書」を1,000文字10,000円で紡がせていただきます。
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