【天皇賞・春】
キタサンブラック連覇で打ち止めした
昨年から今年は仕切り直しとなるが
来年も新天皇誕生となれば、今年が
本当の打ち止め戦なのだろう。
ヘッドライン
『長編の夢を語れ、積み重ねられた
強者の歴史に敬意を払う。』
天皇賞春ではお決まりの「長編」と
今年は2016年のキタサンブラック優勝時の
「強者の歴史」を使ってきた。
決まり目枠1-2-4
因に2.3着はカレンM ,シュヴァルG だった。
狙いは1枠から。
前走1着同枠 、前々走2着同枠
サイン的なミッキーロケットからみて
軸はチェスナットコートにしてみる。
相手に
キタサン「ブラック」の余韻を残す
サトノ「クロ」ニクル、
有馬記念ではブラックの3着
シュヴァルグラン
舞台違いの気はするがステイヤーズS
3連覇のアルバート、
M デムーロのトーセンバジル。
3連複 2-10,11-11,14,15