たくさんプレゼントをもらいましたよ!


HAPPY SUNSHINE !!

じいちゃん、ばあちゃん、おばさんから、友達から、



これは一部だよ。



洋服もそうだし、この一年は本当にたくさんの人にプレゼントをもらい、



赤ちゃん自身もそうだが、親の俺らもたくさん助けられたなぁと実感。



この幸せものが!!笑



ちなみに俺らは今年はプレゼントはなしでした。


変わりに25日にケーキを買って一緒に写真をとることにしたよ。



たくさんプレゼントもらってるし、なんだかこれが一番だ!ってのをあげるのは難しいし。。

記憶や思い出として印象に残すのは難しいなとつくづく感じるわ。



真っ暗な部屋でロウソクに火をつけて、


愉快な歌と軽快な踊りをさせてあげるよ。



次は誕生日だけど、そのときはどうしようか考えておきます。



まずは自分で火を消せるようになれたら楽しいね。




プレゼントをあげて喜ぶ顔が見れるのがいくつのときになるのか、


それはそれでこっちも楽しみだよん♪






2011年1月22日 デビューに向け、


忘年会という名目を兼ね、大阪からエース「かっしー」を呼び出す。

かっしーは短文では語れぬキャラなので、

いつかかっしーの日を設けて記載しようと思う。


チームBAB8 



AKBみたいな48人なんて必要ねぇ!



建前は強気だが、集まるのが8人しかいない懐事情があるので、

数字には突っ込まないでいただきたい。



馬場ことBABAが自らの結婚パーティーにもかかわらずメンバー加入直訴。



じゃ、AKBの雰囲気だけもらってということで、BAB8だ。



ロフトに行ってみて、



衣装何にしようかなぁなんて27歳の男たちが盛り上がってて、



「いやっべーー、候補リストでちょうど8個残ってる」



俺がぴったりしかない在庫に運命を感じ、



キャプテンしなじが即買いにいく。


HAPPY SUNSHINE !!



なんだかこの絵図を見た現場の我々は、すぐさま、しなじを撒いて距離をとるしかなかった。



キャプテンなんて俺らの世界では悲しい役回りしかないのだ。きっと。。



HAPPY SUNSHINE !!

ざわつく会計店員たち。



何もわるいことはしてねぇだろ!的に強気に出るキャプテン。



1コーナー距離を置いて外部から写メをとる俺らメンバーたち。



この三角形の緊迫したなか、店員の、



「24000円になります。。。」



という一言で一気に止まっていた時間が流れ始め、



「カードでお願いします。」



と最後までクールなボーイを演じるキャプテンとのロフト12・18事件は引き分けに終わった。



HAPPY SUNSHINE !!


これ、エースのかっしー。


紺のソックスがなくって、ユニクロもなくって、


GAPで仕方なく黒にぎんぎらラメが入ったソックスを購入。



・・・男用はなかなかないから、女性用1足だけ買って、外でためし履き。




ということで、結成&衣装決定したので、



頑張ります。



ちなみにデビュー曲は、「会いたかった」です。



パクらせてください、秋元さん!



この衣装とスタジオ練習を1回のデビューライブで解散にさせぬべく、



1月も練習します。



    

     BAB8 NO.3





12/11~12 2日間かけて、


余興映像のため4人で熊本撮影会。


目的は、トッティーの余興映像に加え、

相方であるやっくんは海外挙式予定、日本でパーティー予定で、

日本でのパーティーで余興は必須だろうと思われる。


だったら、2人まとめて映像とってしまおうということで、

やっくんが今住んでいる、熊本に予定を合わせて集合したわけだ。



11日の昼に無事4人がやっくんに出会い、


腹がへったので味千ラーメンでビールと一緒に乾杯してみる。



乾杯しつつ、ビデオまわしつつ、何気ない会話のなかで、



やっくん「で、今日はなんで熊本なの?」


しなじ「おめーの映像撮りと遊びじゃ!」



よく考えるとしなじがブログで一番露出しているかもしれない。

この企画のリーダーもしなじである。



やっくん「でも、おれまだ時間あるし、東京行ったとき撮ろうぜ~」



一同「あ、まだ時間あるのか。じゃ、戸塚のだけちゃちゃ撮って酒飲もうか」



(ラーメンは短時間勝負なので味千をしばし楽しむ)



食べながら、おいしいこともありつつも、なんだか腑に落ちない感じな空気が漂う、

味千ラーメンカウンター一列。



ふと、当たり前すぎるので発言を控えていたが、一言言ってみる。



おれ「しなじ~、これって熊本で戸塚の映像撮る意味ってあんのかね?あるんだよね」



しなじ「やっくんを撮らないなら別に東京でもよかったね。」




・・・・え?



・・・・・そうなの?(ノ゚ο゚)ノ



合流してわずか1時間で、熊本である絶対条件を失った一同は、

撮影クルーという同期で選ばれし役職を得たメンバーから、ただの観光客へと姿を変えた。




そんなこんなで、一応戸塚の映像も予定もクソもなかったが、



野球だからボール使おう! ⇒ ドンキーで買う


みんなで仲いい映像撮ろう! ⇒ ボーリングを2日間で9ゲームやる


飲もう! ⇒ 夕方から夜中まで食べて飲む。映像的にはNGワードが多すぎるため撮影なし




んー、どう考えても撮影経費として名目が立つものがない案件ばかりである。



まさしく渋谷でドンキーいって、ボーリングして、熊本の繁華街の写真を壁に貼って飲むのに変わりなし。




というのが9割方の2日間だったが、



一応、城入れて、やっくんの映像を熊本らしく撮って、スザンヌの妹にメッセージを突撃してもらって、


「熊本風」を醸し出せたのでよしとしよう。



・・・完成まで程遠いので東京で多くの宿題を残す作品となってしまった。




熊本での一番の心残りがあるとすれば、



HAPPY SUNSHINE !!

HAPPY SUNSHINE !!



繁華街のど真ん中で、年末の大掃除インタビューをしていた中、



突撃インタビューされた、しなじ。



大掃除で今年は何を掃除しますか?との問いに、



「自分です」「かあちゃんごめんなさい」といつもの流れで振ってみたものの、

真面目に受け答えて進行する司会にたじたじになる、しなじ。



どう考えても99%お蔵入りだろうと思われる、見事な三振だったのだが、



熊本ローカル!!的なポイントをついていれば、オンエアされるかもしれない。



放送結果が気になります。





熊本に撮影しにいったというか、遊んでいたら撮影された。




そんな不思議なぶらり旅でした。


年始から持っていて使ってなかったチケットを手に、

数年ぶり?にディズニーにいってきた。


シー。



タワーオブテラーが130分待ちとかだったが並んでみた。


並ぶ時間が長い=大物アトラクション

並ぶこともある意味ディズニー!

子供のころからのへんな刷り込みかわからんが、

3桁を超える待ち時間の看板を見ると胸が高まる。



・・・15分



・・・・30分



んーーーー!!なげぇ。



待ってる人も携帯いじって時間つぶす人多いこと。



ディズニーは携帯NGだろ、割り切れ。



そう思ってしまう。



ただ、子供のころと違い、並ぶ楽しさなんて微塵もない。



自分が数メートル進む間に、

グアムや韓国に日本から到着している人がいる。



ある意味すごい。



ラーメン屋が並んでいるから我慢しよう、という精神も、

130分となると昼飯がおやつの時間になってしまう。



そんなネガティブが大人になると襲ってくる。



「割り切り」しかないのだ。



後ろに並んでいるカップルがしきりに「しりとり」をして遊んでいた。


いうまでも無く、本当に普通のしりとりだ。


りんご・ごりら・らっぱ・パンツ・つみき



聞いてて、やりたくないけど会話がなくなるのを恐れた結果のプチアトラクションに違いがないが、



きっとディズニーに行くには、携帯アプリやら自前の道具を使うのでなく、



こういった恐れないプチアトラクションが必要なんだろう。



彼氏が途中で投げ出そうとしているテンションに、果敢に即答で引導を返す彼女。



そんな2人組みでミッキーの耳を喜んでつける。

入り口のバーを越えた時点でそこまでやりきる覚悟で次回は向かいたいと思った。



その日、小さい子供が2名ほどがかぶっていた亀のかぶりものを買ってつけて歩いた。

大人でかぶっていたのは、記憶の限り俺だけだった。



その亀が年賀状で活躍して好評を得てくれていることを切に願う。

シーでかぶっていたときの恥ずかしさの分まで。



PSタワーオブテラーでCMを見て、落下する瞬間に告白を考えている方、

  おそらく「落下するとき告白するからね」と事前に前フリしてネタばらさないと、しくるよ。。。


  きっと流れ星に願いごとをいうくらいな感じだし。


  もし聞ける人がいるとすれば、乗りすぎて心に多大な余裕がある人。

  告白相手がそうでない限り、他の席のおっさんとかだけが聞いている、、、かもね

100日経過!!!!!



いや、めでたい。



毎日泣いて大変なことも多いが(俺がいうと主婦に罵声を浴びそうだが)



こういった日を迎えると非常に充実感がある。



と、100日でイベントがあるとはこれまた無知な俺は知らず、



鯛と味噌汁と、なんたらかんたらを一緒に用意するのが主流。



と「なんたらかんたら」というのが口癖なチームの先輩が言っていた。

先輩の子供はうちの3週間ほど前に生まれたお兄さんだ。



息子よ、安心しろ。


いくら行事に興味がなく、どうでもいいと思う俺でも、


鯛は必要だと思った。めで鯛だからな。




HAPPY SUNSHINE !!



遠近詐欺を使っているが、


なかなかでかい鯛だろ!



ダイエーで1500円だ。



赤ちゃんで言ったら1億円くらいなのか?



ちゃんと母ちゃんにちょぴっと食べさせてもらって、一応説明もしてもらった。



おめでとう♪

元気に無事祝えて小さな幸せをもらえた日でした。

こーゆーとき何かいいなぁって感じがするわ。

ありがとう♪



父ちゃんと母ちゃんは骨の隅々まで食い尽くしたぞ。

決して、次、鯛をいつ食べれるか分からんからではなく、

お前の健康を鯛様に祈り感謝の意を込めて心して食べたのだ。



でも、おいしかった。



ちゃんと子供にもやってあげてね。



そして鯛を食べにいくから俺も呼んでね。



ちなみに27歳とほぼ4ヶ月の俺は単純に計算すると、

365×27+120=9975



もうちょいで10000日やん!!



100倍生きてる~



嫁よ、10000日記念は何を食べようか。




お食い初め、3人でごちそうさまでした( ̄▽+ ̄*)


しのみーとたかひこ



披露宴プロフィール映像を楽しくファンタスティックに仕上げてくれた恩人だ。

渋谷の昼の洒落たカフェでお願いをしたのが初対面。

緊張して俺だけビールを何杯か飲み、

「ワンピースみたいにしてね」という意味不明なお願いだけでよくもまあ付き合ってくれたと思う。

人類みな兄弟と思わせてくれる人たちだ。



やよ



嫁がハリーポッターを見たいというので、

誰と見に行ったのかと思えば、

いままで見たことがないというのに付き合う健気な友人だ。

俺もスターウォーズをエピソードなんちゃらって途中だけ観にいったが

さっぱり意味不明だったので心中を察することで親近感が倍増になった。

スターウォーズの空振りも今となってはいい出費だったということだ。



3人、みてるかーー


君らの紹介の日だよーー!!



HAPPY SUNSHINE !!


この日は大感謝祭ということで、


家でたこ焼きパーティーをしてみた。



なんだかんだで盛り上がり、



なんだかんだで見続けていたドラマ「パーフェクト・レポート」を見逃すくらいの時間まで盛り上がった。



残念2割、満足8割!



許す!!(偉そうでごめんなさい)



そのときブログの話になったので、



紹介チックに入ってみました。



大感謝祭のはずが、



クリスマスプレゼントを家族みんななぜだかもらい、



びっくりしつつもちゃっかりいただきました。



もてなしたら、即もてなかえされた。



基本、俺は相手が自分のためにくれるものに、NOとは言わない性格。



よく見る光景として、


「いえ、そんな結構です、ほんとに、えーそうですか、それではありがとうございます。」



とまず断り、二度目再確認、最後にもらう。流れをよく見る。


礼儀なのだろうし、それも間違ってないと思う。



いきなり「あざーーす!」ってもらったら、相手にとっては「こいつ失礼なやつ」と思われるかもしれない。



だけど、本当に相手にプレゼントしたいものは即喜んでもらえるのが一番あげる側はうれしいと思う。

そこで失礼と思う人は、形式ばって渡すだけで、本心「出費がかさむわねぇ」みたいなイメージを持っているんじゃないか。

(セリフがおばちゃん風なのは個人的想像です。)



快くもらう。



いただいたものに、心から選んだものをキモチよくあげる。



そのリサイクルはお金の消費の仕方としてとっても有意義だと思うし、

あげる・もらう側両者がキモチよくなれる。



気分がいいね!



もらったプレゼントの代わりは、満を持して、ベストなお返しをしたいと思った。



GIVE & TAKE  IS  LOVE & PEACE ☆

携帯電話はその名の通り、電話であるのはもちろん、

この数年でさまざまな用途を増やし続けている。


それは携帯するがゆえ、そこで情報やゲームができれば、

ALL IN ONE ではないが、

やはり楽にこしたことはないのだろう。


携帯電話の電話でなく、「携帯」しながら物事ができる

利便性やスピード性が得られるかが目的になってきたのだろうか。



目的の理にかなえば、

どんな可能性も秘めている。



そんな時代だ。



話は変わるが、今朝リハビリを終え、

足の動きを自然にするために装具をとっていいと判断がでた。

もうズボンを履くときにシワになるなんて気にしなくていいんだ!

そう思うと、同期たくろーの結婚二次会もスーツでばっちり決めていくテンションがあがり、

足取り軽く会場まで向かったわけだ。



松葉杖のころが懐かしいが、松葉杖は俺からすれば、

「地面についたときの衝撃を和らげる棒」の病院が認可した公式棒という感じで、

本当にピンチになれば傘でもバットでもそのとき持っている長い棒を使えば一応松葉杖風にはなる。



二次会で、チェキ担当にいきなりなり、

小道具を持って入場するネタ魂な輩も数名いたりで、

違和感なくその場は過ぎていった。



そんなことがあるともしらず。



余興クライマックスボルテージ最高!

クライマックスシリーズ勝ってロッテ優勝!

とにかくクライマックスの富士山頂のときだ。



やつは堂々と舞台の中央に現れた。





HAPPY SUNSHINE !!



「先輩、松葉杖ちゃいますヽ(;´Д`)ノ」


「あ、それ物干し竿だけど、おれんちはトイレの上につけてる!」


「足、リアル怪我ですやん(/TДT)/」



どんなリアクションが正しいのか分からないが、


パーティーの聖なる日に、

物干し竿(スーパーで売っているようなプラスティックの。。)が現れるのだ。




思い返してみると、俺の中では、


目的の理にかなえば、

どんな可能性も秘めている。



と無駄にかっこよく言ってみた。



足がいたい → 棒を使って楽したい → あ、物干し竿だ☆☆☆ ラッキー!



理にかなっている。



この人のおうちでは、物干し竿は物干しでも竿でもなく、杖なのだ。



そしてこの物干し竿は、杖という新たな用途とともに、

爆笑という付加価値ももたらした、

この日おそらく日本で一番物干し竿界ではスターになったと思う。

ふんどし姿なんておまけに見えるからなお凄い。



足がリアルに痛くて、その日に集まりがある人。



物干し竿を薦める。



ものは考えようによっては用途はいくらでもある。



そして時にそれは計算を超えたパワーで周りから喝采を得る。



きっと偉大な発明はこうして生まれたのかもしれないと心に刻みつつ、

そこまで痛いのにネタをやりきったこの方に120%の拍手を送った。




たくろー、最後にもらった物干し竿、

使い方はお前次第だ。



11/27(土)


家から徒歩5分もかからない病院で初めての注射。



赤ちゃんは注射の種類が多すぎて、

名前はなんだっけか。

ローマ字3つ並んだようなやつの日!



向かう途中もなにが起きるか、さっぱり分からぬ顔で、


注射したときも一瞬泣いて、「こりゃやべえ!!」と思いつつ、


抱っこして受付に戻ったら寝てて、



待ってるあいだに、本でも見てたら、



HAPPY SUNSHINE !!



ミシュランのやつがいて、


注射での体つきにそっくりすぎた。



このボンレスハムみたいな形。



ほんとに似てて笑うに笑えず。



そんなはじめての注射の記念日。

ぎりぎりでホームにつき、できるだけ奥の車両に乗ろうと、


プチダッシュ!


しようと思ったら、背後から波動砲を撃たれたように耳から背中に衝撃が走る。



「はっしゃ準備よーし! 出発進行!」



はっしゃが発車と思う前に、まさに発射である。


準備よしというか、すでに発射してるよ、、


宇宙船艦じゃなくて、ここは東横線だぞ、ヤマト車掌。


車内アナウンスはフランキー必殺、風来砲(クー・ド・ヴァン)を超えてくるかも、、

あまりの恐怖にカバンをあさるも本日アイポッドは自宅療養中だったことに気づく。。


もう明らかに元気すぎて、

「先輩!僕のエネルギーはコーラでできてます!!」って真面目に言われたら納得しそうな雰囲気だもん。


とまあ、そんな葛藤があり覚悟を決めたにも関わらず、

車内のアナウンスは隣にいる先輩。

これとばかりに落ち着いたアナウンス、電車でGOとかにありがちなアナウンスでなく、

大人な優しいアナウンス。車掌界の森本レオ!?


・・・このコンビはなんなのだ。。



駅につくともちろん、ヤマトくんが、


「なっかめぐろーー!」


「かくにんー、よーし!」


「時間照合!11時47分30びょーう!」


と点検する。時間照合なんて項目があったのだな。


もう3駅、4駅の付き合いであったが、ヤマトくんのインパクトが強すぎた。

きっと、小学生のころ冬でも半袖短パンで高校のころは漫画やエロ本なんて目もくれず、

電車の本に明け暮れていたのだろう。

飲み会なんていともせず、全国を鈍行で走り回ったにちがいない
まさに青春18切符は彼のため!

そして大人になったいま、まさに電車を仕切り夢叶った仕事だから毎日楽しくて仕方ないのだろう。


と乗り換え駅で降り、その電車が通過していく時間の間に、

彼という人物の側面が走馬灯のように過ぎ去っていった。

・・・完璧な妄想であるが。


新入社員もしくは若いと思われるヤマトくん。

あんだけイキイキな姿は逆に尊敬だ、ちょっと甘酸っぱい気持ちで和んだ。


朝ならもっと爽快な気分になったかもしれない。

だが、12時前にのんびりリハビリ後に出社する自分を見ると、自分がちょっぴり切なかった。

赤ちゃんはよく寝る。


夢は見るのだろうか、

夢に出てくるものって頭のどこかで記憶しているものが出てくるもの??


だとしたら夢は見ないのか、摩訶不思議な世界を見ているのか。



と疑問に思ってたら、



HAPPY SUNSHINE !!



ルフィ、船でなくサーフィンで海を渡っている。

こんなときは海賊王でなく、

「ノースシェアを俺は制覇する!」


ばりにサーファーでのトップを目指しているのだろうか。


サーフィンとはいえ、右手がやけに攻撃チックな体制をとっているのだが、

相手がいるのだろうか?



・・・



HAPPY SUNSHINE !!



いた(ノ゚ο゚)ノ



対極にパンチを繰り出しているΣ(~∀~||;)



こやつは土曜の朝からルフィとサーフィン王をかけて戦っている夢を見ているのか。



たとえ100連発パンチができたとしても、

このリーチのなさでは、池乃めだか師匠ばりのネコパンチになってしまうだろう。。。


相手はゴムで伸びるし。



という、くだらない想像で楽しませていただきました。



こんな無謀な挑戦でも夢で勝ててるといいね。


夢なんだから(^^)