昨日は最愛の母の誕生日でした。
どんな苦労をしても、弱音を吐かず、いつも頬笑みを絶やさないで、6人の子供を育ててくれた・・・
あなたがいなければ、今の私は存在しないでしょう・・・
旦那を、子供を、人間を愛しなさいと、背中で教えてくれた・・・
…最近、自分で想うの…お母さんに逢いたくなったら鏡を覗けば良いと・・・
朝、起きて、ふっと見る鏡の自分・・・
お母さん・・・あなたに似てきた・・・
子供の頃は、お父さんに似て、インド人の子と言われていたけど、今ではお母さん・・・あなたに似てきました・・・
数日前にも、主様に言われましたよ・・・
なんか、照れ臭いような…嬉しいような…
素敵に年を重ねていきたいよ・・・お母さんのように・・・明るくて、働き者で・・・人情家で、頑固なんだ・・・
そこが似てきたかな?( ´艸`)・・・
近頃は、声を聞くと泣いてしまってごめんね・・・
元気で明るい声を曇らせてしまうね・・・
でもさ…安心するんだよ・・・
安心して、涙が出てしまうんだよ・・・
別に苦しいわけじゃないけど…本当に、安心できるんだよ・・・
だから、いつまでも、お父さんの分も、長生きしてね!
これからの人生楽しんでね!
どこか遠くに行かないでね・・・・
「ピンクのものを見ると、お前を想い出して買っちゃうんだよ!」といつまでも子供扱いしてくれる・・・ありがとうね・・・
もう45歳だし…何でも買ってくれる優ちゃんがいるけど・・・
本当に嬉しいよ!!
いつまでも変わらぬ無償の愛をくれるあなたに産んでくれた最高に幸せな気持ちと、感謝と愛を贈ります。
永遠にあなたの娘はしあわせですよ・・・
