前回の続き
66A 発生18 G-13 H-1 CH-1 使用頻度高
突進力のある上段横切り。中距離~の横抑制やコンボなど色々な場面で使う。
66AA 発生18 G-6 H2 CH2 使用頻度低
技後背向けに。ヴィオラは背向けになっても特に良いことが無いので2発止めをする事はあまり無い。
66AAB 発生18 G-6 Hダウン CHダウン 使用頻度中
初段カウンターヒットで全て繋がる。しかし上段×3なのでカウンターじゃないとしゃがまれる。
中距離で横移動を読んだ時に決め打ちで出す技。
相手がリング際の時は注意しないとリングアウトになる。
33or99A(玉あり) 発生16 G-14 H0 CH0 使用頻度低
ガードされると隙が大きい割に当ててもいい事が無い技。
33or99A(設置) 発生16 G-18 Hダウン CHダウン 使用頻度無
暴発以外で出る事は無い技。
22or88A 発生20 G-9 H0 CH0 使用頻度低
派生で引き戻しがある為攻めを継続できなくもない。但し引き戻しはやっぱり上段なのでバレると反撃される。
22or88A(玉あり) 発生20 G-16 H-5 CH-5 使用頻度低
リーチもそこそこあるがガードされるとそれなりに反撃を受ける。設置をするかしないかを使い分けるのがミソ。
22or88A(設置) 発生20 G7 H8 CH18 使用頻度低
ガードさえさせられれば有利になる。引き戻しカウンターヒットで3Bが連続ヒットする。
11or44or77A 発生20 G-19 H2 CHスタン 使用頻度高
ヴィオラの主力となる中段横切り。
この技が優秀すぎるので他の横切りはほとんど出番が無い。
カウンターヒット時は16フレームまでの技が地上連続ヒットする。
ガードされるとかなり痛い反撃があるので過信は禁物。
11or44or77AB(玉あり) 発生20 G-14 Hダウン CHダウン 使用頻度高
2発目がディレイがかかる上に、ガードされた時に相手を強制しゃがみ状態にする為反撃を受けないキャラもいる。
ちなみにディレイをどれだけかけても2発目が繋がるので要ヒット確認。
とにかく強いヴィオラの主力。
11or44or77A(設置) 発生20 G-18 Hスタン CHスタン 使用頻度低
ガードされた時に距離が離れない、強制しゃがみにならない、硬直が長いとリスクがかなり高くなっている。
そのかわり設置時はブレイブエッジに派生できる。当たれば半分減るので対戦相手は1発止めに反撃を入れるのにかなりのリスクを負うことになる。
基本的には当たった時以外は派生は出してはいけない。もし派生させるならブレイブエッジにする必要がある。
66B 発生21 G-6 Hダウン CHダウン 使用頻度高
ヴィオラの主力。差し合い、起き攻め、コンボ、受け確と大車輪の活躍をする技。
ヒットすると色々な技で追い打ちできる。リーチもあるので強いの一言に尽きる。
33or99B 発生23 G-11 H浮 CH浮 使用頻度低
一部のキャラ以外から反撃を受けない浮かせ技。
どう考えても強いのだが、オカルトを絡めて攻めた方が効率がいいためあまり出番が無い。
ジークの3Bガード後など、特定の状況でとりあえず出しとけばいい的な使い方をする事が多い。
33or99Bホールド 発生32 G-3 H浮 CH浮 使用頻度低
ガードされてもそれほど不利にならない。
主な使い道インパクト後の遅い選択肢。
22or88B 発生17 G-7 H4 CH4 使用頻度低
設置時にブレイブエッジに派生できる。ブレイブエッジに派生すれば一応コンボが入るが軸や壁際などで謎のスカりが発生する為できればあまり使いたくない。
11or44or77B 発生19 G-14 Hダウン CHダウン 使用頻度無
残念技。
66K 発生19 G-9 H5 CH5 使用頻度低
設置時はブレイブエッジに派生できる。が、貴重なゲージをこんなところで使ってはいけない気がする。。。
ヴィオラにしては突進力がある技なので使えなくは無い。あと出始めにオマケ程度のジャンプステータスも存在する。
33or99K 発生17 G-?~-13 Hダウン CHダウン 使用頻度低
技の持続時間が異常に長いのでガードされたタイミングによって不利フレームが結構変わる。
突進力がかなりあるのでそれなりに使える。
22or88K 発生24 G-13 H-1 CH-1 使用頻度低
22or88Aと用途が全く同じ技。
派生に関しても同じなので、どうせ使うならフレームが優秀な22or88Aの方を使った方がいい気がする。
唯一の利点があるとすれば、この技を見慣れているプレイヤーが少ないであろう事に期待できることくらいか。
11or44or77K 発生23 G-?~-15 H0~? CH0~? 使用頻度中
突進しながらの下段。これまた持続が異常に長くフレームが安定しない。
技後ヴィオラはしゃがみ状態なので注意が必要。
66A+BB(玉あり) 発生22 G-18 H1 CH1 使用頻度中
基本的に1発止めは使わないのでフレームだけG-8 H2 CH2。
この技は主にコンボと起き攻めに使う。技後対戦相手を強制しゃがみにする為立ち途中の弱いキャラならそこまで手痛い反撃はくらわない事が多い。
66A+BB(設置) 発生22 G-22 H-8 CH-8 使用頻度無
1発止めはG-16 H-6 CH-6。
玉が無いとコンボとして成立しなくなる為使わない技に変貌する。
22or88A+B(玉あり) 発生27 G-9 Hダウン CHダウン 使用頻度低
発生さえもう少し早ければそこそこ使えそうな気がする技。
当たると色々な技で追撃できる。
22or88A+B(設置) 発生36 G-9 Hダウン CHダウン 使用頻度低
更に発生が遅くなった代わりにゲージを使えばコンボにいける。
リーチも短くなっている為当てるのが非常にむずかしい・・・。
44A+B 発生76 Gガード不能 Hダウン CHダウン 使用頻度低
基本的にこの技を出すのはクリティカルエッジの後だけである。
走り中K 発生21 G-22 Hダウン CHダウン 使用頻度低
標準的なスライディング。
以外と隙が大きいので注意。
A+G(玉あり) 発生17
投げ後設置状態になる。起き攻めもしやすい。あとリング際ぎりぎりだと前方に落とすことができる。
B+G(玉あり) 発生17
前方に大きく吹き飛ばす投げ。リング際だと当然落とせる。壁際だとスタン状態になって追撃可能。
A+G(設置) 発生17 20フレーム有利
相手を左後方のかなり広い範囲で落とすとこのできる投げ。
投げ後、6Kや8A+Bなどが確定する。
B+G(設置) 発生17
前方に吹き飛ばす投げ。リング際だと落とせる。あとぎりぎり壁に当てるとコンボを入れる事も可能。
左投げ 発生17
投げ後相手が仰向け頭自分側のダウン状態になるので起き攻めはかなりしやすい。
あと投げ後相手との位置が入れ替わる。
右投げ 発生17
これまた投げ後相手が仰向け頭自分側のダウン状態になるので起き攻めはかなりしやすい。
背後投げ(玉あり) 発生17
ダメージが少し高い以外特にこれといって言うことは無さそう。
背後投げ(設置) 発生17 24フレーム有利
基本的に3Bを当ててコンボに移行する。
投げ後前ダッシュから再度背後投げが確定するが結構難しい。
