午後3時ピッタリに、長女と彼氏が自宅訪問(笑)
記憶の限り書きますと、
嫁『いらっしゃい(笑)』
彼『おじゃまします。』
私『・・・・・』
彼『つまらない物ですが・・・・・。』
とお菓子を出してきました。
これには正直驚きましたね。
私が彼の年頃なら絶対にそんな気遣い出来ない。
彼も嫁とは面識があるから、何気に会話してましたが、
私『付き合って長いんか??』
彼『2年位です』
私『まぁーオレの血引いてるから、難しい性格やと思うけど、仲良くしたってな。』
彼『はい。』
無言・・・・・。
沈黙・・・・・。
だって、世間話するのもおかしいでしょ(笑)
すると、次女が彼氏連れて帰宅。
次女『ただいまー』
彼2『おじゃまします。』
嫁『いらっしゃい(笑)』
娘の彼氏が2人共揃う、、、、。
私『まぁー、嫁にくれって来てる訳でも無いし、オレから2人にお願いする事が3ツあるから、それだけ守ると約束してくれるか??』
彼&彼2『はい』
私『まず、絶対に避妊する事』
『この家でSEXしない事』
『何があっても娘を守る事』
『約束出来るか??』
彼&彼2『はい』
私『女に興味あるやろし、四六時中その事が頭から離れへんのもわかるけど、避妊は絶対にしてくれ、じゃないと君らもしんどいんやから。』
彼&彼2『分かりました。』
私『それと、この家はラブホテルじゃないから、この家では絶対にSEXあかんで!! したいなら、ラブホテル行け。 ホテル代が無いならオレが出したるから。 ただ、娘じゃなくて、君らがオレの所に来なさい。』
彼&彼2『はい』
私『絶対に娘を守ってな。 やっぱり女やから。 頼むで』
彼&彼2『はい』
私『それさえ理解してくれたら、オレから言う事は何も無いよ。 仲良くしたってな。』
彼&彼2『はい、分かりました。』
彼達は私の言う事に、ただ『はい』と言うだけ、、、、そりゃ、彼達もそれしか言われへんわ(笑)
話が切れた瞬間に、嫁が、彼達に。
嫁『夜はここで食べていき。 ご飯まで部屋でゆっくりしとき。』
長女『そーしよ』
次女『はーい。 じゃー上いこ』
と娘達は彼を連れて自分の部屋へ、、、、、。
すると嫁は私に
嫁『疲れた??』
私『なんか、疲れた(泣) オレって父親に見えるかな??』
嫁『見えたよ!! 今までで1番父親らしかったよ!!』
私『惚れなおした??』
嫁『それはないわ(笑)』
私『なんでやねん!!』
嫁『だって、ずーっと惚れてるもん』
私『そやな』
嫁『うん』
ここで軽く、チュッ(笑)
私『それにしても、彼達は男前やったな』
嫁『どこで見つけるんやろね』
私『いや、あれは女泣かせ君やな。 間違いないわ』
嫁『若い内はしゃーないよ。 このまま結婚したらビックリやけど』
私『娘達が女になってたなぁー、、、、、手繋いで上行っただけで泣きそうなったわ。』
嫁『ハハハっ(笑) その内、結婚して出て行くんやから、心の準備しとき。』
私『せなや。』
とりあえず、彼達との対面は無事終了。
彼達は何を思ったやろ??
若い親父やなぁーって思った位かな??
私は仕事があるから、晩は一緒に食べてないんで分からないんですが、彼達ともっと話をしたいと思いました。
次は会う予定も約束もしてないし、会いたいような会いたくないような不思議な感覚ですね。
でも、やっぱりツライわ(泣)
んーー、分からん(笑)
とりあえず、娘達が幸せならそれでいいんです、、、、よね??
記憶の限り書きますと、
嫁『いらっしゃい(笑)』
彼『おじゃまします。』
私『・・・・・』
彼『つまらない物ですが・・・・・。』
とお菓子を出してきました。
これには正直驚きましたね。
私が彼の年頃なら絶対にそんな気遣い出来ない。
彼も嫁とは面識があるから、何気に会話してましたが、
私『付き合って長いんか??』
彼『2年位です』
私『まぁーオレの血引いてるから、難しい性格やと思うけど、仲良くしたってな。』
彼『はい。』
無言・・・・・。
沈黙・・・・・。
だって、世間話するのもおかしいでしょ(笑)
すると、次女が彼氏連れて帰宅。
次女『ただいまー』
彼2『おじゃまします。』
嫁『いらっしゃい(笑)』
娘の彼氏が2人共揃う、、、、。
私『まぁー、嫁にくれって来てる訳でも無いし、オレから2人にお願いする事が3ツあるから、それだけ守ると約束してくれるか??』
彼&彼2『はい』
私『まず、絶対に避妊する事』
『この家でSEXしない事』
『何があっても娘を守る事』
『約束出来るか??』
彼&彼2『はい』
私『女に興味あるやろし、四六時中その事が頭から離れへんのもわかるけど、避妊は絶対にしてくれ、じゃないと君らもしんどいんやから。』
彼&彼2『分かりました。』
私『それと、この家はラブホテルじゃないから、この家では絶対にSEXあかんで!! したいなら、ラブホテル行け。 ホテル代が無いならオレが出したるから。 ただ、娘じゃなくて、君らがオレの所に来なさい。』
彼&彼2『はい』
私『絶対に娘を守ってな。 やっぱり女やから。 頼むで』
彼&彼2『はい』
私『それさえ理解してくれたら、オレから言う事は何も無いよ。 仲良くしたってな。』
彼&彼2『はい、分かりました。』
彼達は私の言う事に、ただ『はい』と言うだけ、、、、そりゃ、彼達もそれしか言われへんわ(笑)
話が切れた瞬間に、嫁が、彼達に。
嫁『夜はここで食べていき。 ご飯まで部屋でゆっくりしとき。』
長女『そーしよ』
次女『はーい。 じゃー上いこ』
と娘達は彼を連れて自分の部屋へ、、、、、。
すると嫁は私に
嫁『疲れた??』
私『なんか、疲れた(泣) オレって父親に見えるかな??』
嫁『見えたよ!! 今までで1番父親らしかったよ!!』
私『惚れなおした??』
嫁『それはないわ(笑)』
私『なんでやねん!!』
嫁『だって、ずーっと惚れてるもん』
私『そやな』
嫁『うん』
ここで軽く、チュッ(笑)
私『それにしても、彼達は男前やったな』
嫁『どこで見つけるんやろね』
私『いや、あれは女泣かせ君やな。 間違いないわ』
嫁『若い内はしゃーないよ。 このまま結婚したらビックリやけど』
私『娘達が女になってたなぁー、、、、、手繋いで上行っただけで泣きそうなったわ。』
嫁『ハハハっ(笑) その内、結婚して出て行くんやから、心の準備しとき。』
私『せなや。』
とりあえず、彼達との対面は無事終了。
彼達は何を思ったやろ??
若い親父やなぁーって思った位かな??
私は仕事があるから、晩は一緒に食べてないんで分からないんですが、彼達ともっと話をしたいと思いました。
次は会う予定も約束もしてないし、会いたいような会いたくないような不思議な感覚ですね。
でも、やっぱりツライわ(泣)
んーー、分からん(笑)
とりあえず、娘達が幸せならそれでいいんです、、、、よね??