エルヴェ・ギベールが頭に浮かんで・・・
20年ほど前の夢中で読んでいたころを思い出してます
yahoo!で「エイズ感染・患者、過去最多」のみだしをみたから。
今の自分が 悩んで考えて 結局くよくよしてしまうから。
色んな気持ちが頭をぐるぐる回ってるから。
現実逃避したくて逃げ込んだ先がエルヴェ・ギベール。
かる~く ジャン=フィリップ・トゥーサンにしとけばよかった。
でも結局 暗いな。
今日も鶏肉 部位はモモです。。。。。
ムネ肉だといろいろ手を加えちゃいますが、モモ肉なのでシンプルにソテー。
鶏モモ肉・・・・・・・・・・・2枚
日本酒(料理酒)・・・・・50~60cc
塩コショウ・・・・・・・・・・塩はしっかり目に
オリーブ油・・・・・・・・・大さじ1
から揚げの時くらいの 大きさに切り ボールに入れます
そこへ日本酒(料理酒でも)を多めに加え もみこんでいくとヒタヒタしていた日本酒が鶏肉にどんどん入っていきます(日本酒のよい香りがひろがります)
日本酒が見えなくなったら 鶏肉に塩コショウをし、 フライパンは火にかけます
フライパンにオリーブ油を入れ 鶏肉の皮目から焼いていきます
蓋をして蒸し焼きに。皮目がカリッと焼けたら 返してもう片面を2~3分焼くと出来上がり。
*ソースをかけたい時*
鶏肉への塩を少なめにして焼き 上の要領で作りお皿へ盛ります
焼いた後のフライパンを斜めに傾け たまった油だけをキッチンペーパーで吸い取ります
(ここでフライパンをこすってしまうと おいしいエキスがなくなるのでキッチンペーパーはそっと置くような気持で吸い取ります)
日本酒(白ワインでも)を加え火にかけ 底をこそぐようにおいしいエキスと混ぜていきます
(こってりがよい方はここでバターを加えます)
少量の薄口しょうゆを入れてもよし、塩コショウでもよいので味付けし すこし濃度がついたら出来上がり。鶏肉へかけます。
お酒のおかげさまでふっくらジューシー、鶏肉臭くないシンプルなソテーが出来上がり
久しぶりの更新です。。。。
アショカのインドカリー 手作りセット(10皿分)をつかって チキンカレー作りました。
http://www.shop-andante.com/goods/osusume/ashoka/ashoka_spice.htm
インドカリー手作りセット
鶏肉(塩・胡椒)・・・・・・・・・1kg(骨つきです)
玉ねぎ(みじん切り)・・・・・4~5個
トマト水煮・・・・・・・・・・・・・・200g
オリーブ油・・・・・・・・・・・・・大さじ2~3杯
チキンブイヨン・・・・・・・・・・7~8C
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2杯
(かぼちゃ)
袋に入ってたレシピ通りに玉ねぎをオリーブオイルできつね色になるまで炒め
クミン、トマト水煮をくわえて炒める
別の鍋で鶏肉をオリーブ油で焼き色がつくように炒め焼きし、ターメリック、がラムマサラ、コリアンダ、カエンペッパー(これは少量から調節しながら加えていく)を加え炒める
炒めた玉ねぎに鶏肉を加えてチキンブイヨン7カップを加え 強火にかけ 沸騰したら弱火に変え40分煮る
カエンペッパーを入れすぎたので 冷凍してたかぼちゃを急きょたすことに。。。。。。
とってもおいしくできました!!
食後、ほんとに胃もたれしなかったし、汗もたくさんかきました!!!!


