イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

JAL034便は順調に飛行をつづけ、無事羽田に到着しました。
羽田に着くのは、バスや電車で移動の必要がなく、そのまま乗り継ぐことができて、地方在住者にとって非常に便利です。
出国後、国際線ロビーの到着ラウンジに寄って、コーヒーを飲んでいるうち、猛烈な眠気に襲われ、ソファにふんぞり返ったまま、1時間半ほど爆睡していたようです。
あたりを見回すと、誰もいなくなっていて、さすがに居心地もわるく、国内線ターミナルに移動することにしました。
客の姿はまったくなく、手荷物検査の4人の係員も手持ち無沙汰そうで、バスの待合室からエレベーターで地上階に降り、バス乗場まで誰とも会わず、ひとりの警備員とともに無言で待っているところへ、JALのロゴの入った真新しいバスがやってきました。