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アソークの美容室で、150バーツのヘアカットをしてもらい、ソイカの出口付近のレストランで、サッカー中継を見ながら、パッタイと生ビール。
中央付近のバーで、通りを行きかう人たちを見ながらビールを飲んでいるうち、すっかり日も暮れて、ネオンが腰をくねらせはじめました。
バンコク去りがたし。
そんな思いを振り切って、20時半頃タクシーに乗り込み、ソイカからプルンチット近くの高速入口に回り込み、道は意外と空いていて、空港まで30分くらいで到着しました。
さっさと出国して、JALラウンジでまたまたビールをあおり、ただのヨッパライオヤジとして搭乗したのでした。