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私にとってはあまり面白くないストリップを出て、またジープニーに乗って終点まできて、何度かきたジョリビーでハンバーガーでも食べることにします。
午前1時もかなり回ったころ、私たちが食べていると、少し離れた席からこちらを見て、笑っている韓国人オヤジ2人がいました。
どこかのバーから連れてきた2人の女の子も一緒でしたが、私の連れの彼女に話しかけてきました。
私はしらけてしまい、親しげに話す様子を見てみぬふりをし、食べ終わった瞬間に立ち上がり、店から出ました。
「これから私の店に行こう」と言ってきましたが、「アディオス! 気をつけて2人でうちへ帰ってね」と私は別れを告げると、足早にホテルに向かって歩を進めていきました。