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日が暮れて、再びバーを2,3軒ハシゴしました。
昨日のドアガールのいる店の前を通り過ぎようとしても、気づかない様子。
別のドアガールが腕をつかんで、短くなった髪の毛を笑いながらなでまわし、店の中へ連れて行きます。
昨夜のドアガールも、私の残り少ない貴重な髪の毛をさすりまくります。
「オレの髪の毛をこするんじゃねえ」と言いたかったのですが、英語がとっさに浮かんできませんでした。