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バンドゥン駅をほぼ定刻に出発、ジャカルタに向かいます。
座席は満席に近く、乗客のみなさんは、ほとんど寝ておられます。
途中、ランチパックを配る車掌さんが、ドアが開閉できなくなり、難渋していました。
車窓からは、棚田や畑や牧草地などが広がり、集落では子供たちが列車を見送っていました。
のどかな風景を見ながら、時間通りにガンビル駅に到着です。