料理は味も大事だけど、 見た目がモノを言う




アラフォー女の華麗すぎない毎日-1


アラフォー女の華麗すぎない毎日-4  


アラフォー女の華麗すぎない毎日-3
  

アラフォー女の華麗すぎない毎日-2



ある実験の結果でも、

「人は決して舌だけで味わっているのではなく、

”目で味わい”、”脳で食べている”。

おししさの半分以上は、実は見た目」…と。



食器の力ってすごい キラキラ





洋食器ですと、


 Wedgwood・baccarat・ジノリ・マイセン ラブラブ


北欧系だと、iittala・ARABIA がお気に入りです


といっても、そのブランドのすべてが好きな訳ではなく

やはりシリーズで好き嫌いがありますよね。





宝石紫 アラビア社の「パラティッシ」ブラック


アラフォー女の華麗すぎない毎日-パラティッシ
※画像、お借りしました



宝石緑 iittala × marimekko の「Bottna」


アラフォー女の華麗すぎない毎日-Bottna

※画像、お借りしました


右下矢印 北欧食器の定番Teema(ティーマ) にマリメッコの

   テキスタイルに使用されている柄をあしらった器




宝石白 Rörstrandの「Mon Amie」


アラフォー女の華麗すぎない毎日-mon amie
※画像、お借りしました


右下矢印 1952年マリアンヌ・ウエストマンによるデザインの

   ロールストランドの代表作。可憐なブルーのお花柄が可愛い。


どれも、マニアには垂涎ものです ラブラブ!ラブラブ




アラフォー女の華麗すぎない毎日-100127

先日、おやつにケーキを出したら


5歳の娘が「(焼き色が)茶色だからこのお皿を選んだの?」と。


そう。確かに色合いを考えて、アップルタルトは赤のお皿で、


ショートケーキはペール(薄い)ブルーのお皿にのせて出したのです。



小さいながらも、料理とお皿の色合いのことなんか考えるのね~


とちょっと驚きました(笑)。







和食器ですと、作家物・有田焼・深川製磁などに


目がいきます 目


夫とゆっくり窯元めぐりでもしたいものです。




長石釉十草沓型中鉢 作家「佐々木好正」

¥4,200


カップ&ソーサー:にしだゆか

¥7,350

深川製磁紅寿 梅型八寸皿

¥5,250




白山陶器 平茶碗



¥2,625