あの町の人気ラーメン | 家族の思い出3000個

家族の思い出3000個

家族の思い出3000個書くまで終わらない。

今日は
リューのサッカー部の練習試合の送迎でとある町へ。
帰りに、腹が減ったとリューが言うので…
この町にある有名なラーメン屋へ
ダメ元で行ってみた。

意外にも1組待ち程度で、すぐにカウンターに座れた。
しばらくすると
カウンターの隣の席に、
サッカー部の顧問の先生が座るというハプニングが起こる。
先生も密かに楽しみにしてきたのだろう。


めちゃめちゃ美味いという訳では無く、量も多くて食べた後は満腹過ぎて、もう食べたくない!となるけど、
何故かまた食べたくなるから不思議だ。