ぶわっと | ◇Thinking of you◇いち乃のブログ

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10代の翔くんも見てたのに、堕ちたのは大人翔さんでした。

 

 

 

 

昨日は

 

 

 

 

 

日テレ+

土曜日はベストアーティスト

が流れた時

 

ぶわっ⤴⤴⤴って熱くなりました

 

司会はもちろん嬉しいんですが

こういう音楽に関するコラボとか

もう本当に嬉しくてキラキラ狂喜乱舞です←

 

 

 

 

 

 

― 先週

 

ついに来ましたね

18~9の頃からお世話になってて

 

憧れてて尊敬してて

 

一番分かりやすい言葉で言うと

ファンなんで。

 

 

 

 

 

2人揃ってるの

ちょっと感動するなぁやっぱり

 

なんかこんなお話頂いて

こんな日が来ちゃってみたいな

ちょっと不思議な気持ちなんですけど

 

この舞台をなんていうか

一生の宝ものにしたいなぁとは

 

 

 

 

☆Takuさん)  いやこちらこそですよ

なかなかこんな機会無いから

一緒に楽しくできたらなと思っています

 

 

 

 

♪come again♪  

ま、全部の曲ですけど

擦り切れるほど聴いてるから

オリジナルを到底超えられる訳がないと

思っているんですよ

やっぱりもうそれで刷り込まれてるから

 

ああ何度も聴いてくれているから

何度も聴いてるから

 

 

 

 

 

ただ、

この日限りのっていう“面白さ”

みて下さる方の

なんか“スペシャルな日”っていう

パフォーマンスには、

まぁなるかなぁとは思っているんですけど

 

もちろんもちろん

 

 

 

 

 

― 今回櫻井翔はVERBALの提案で

come againのRAP部分を作詞

 

 

 

 

 

とにかくこの

come againのリスペクトっていうか

 

言葉違うけど

一応韻は揃えてみたりとか

『思い出とリスペクト』 をっていう

ギュッって詰めたつもりではありますけど

 

 

楽しみですっっ(´。✪ω✪。 ` )ラブラブ

 

 

 

 

 

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※以下一部抜粋です
 
 
 

櫻井翔は、“リリックを自ら書くアイドルラッパー”の原点である
あのSKY-HIさんをして、“日本のアイドルラップのオリジネーター”だと評する、嵐のラップ担当・櫻井翔さん。

デビュー当初こそ、作詞家の書いた歌詞でラップをしていたものの、m-floのVERBALさんに勧められたことをキッカケに、自らリリックを書くように。

その後、2002年に発表された「ALL or NOTHING」から嵐の活動休止前最後のアルバムに収録された「Do you…?」に至るまで、(ソロ曲含む)嵐の楽曲100曲以上のラップを作詞。

作詞家に与えられた言葉ではなく、アイドルが自ら言葉を紡ぎ、表現しようとする行為は、嵐の楽曲を“嵐としてのメッセージ”たらしめた。

櫻井翔「この舞台を一生の宝物にしたい」
そういった文脈もあり、櫻井翔さんにとってVERBALさんは“ラップの師”とも呼べる存在となっている。

「ベストアーティスト2024」公式サイトによれば、櫻井翔さんは今回のコラボパフォーマンスに際し、「この舞台を一生の宝物にしたい」と語っているという。

なお、櫻井翔さんとVERBALさんは、Netflixで配信中のドキュメンタリー番組「ARASHI’s Diary -Voyage-」でも、櫻井翔さんの特集回「SHO's Diary」でも共演。

デビュー当時の交流や、VERBALさんから見た“ラッパーとしての櫻井翔”の革新性について、インタビューや対談の中で明かしている。

 

 

 

 

 

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ってコトで

今日は

♪ALL or NOTHING♪の2002年

 

 

 

 

♪ナイスな心意気♪

 

 

「株式会社アラシ」の日常( ̄m ̄〃)

 

 

ってコトで

2002.12アサヒperson嵐さんで始めました♪

 

 

 

 

 

 

 

ご訪問、お付き合い
ありがとうございました(✿´ ꒳ ` )ノ

キュ━(*ノωヾ)━ンドキドキドキドキドキドキドキドキ

まだまだ家族ゲーム