うーん。。。。。
ランチに 駅ビルの中の
和食屋さんに行ったんだけど
名前を書いて座って待っていたら
(私の後にも5組ぐらいいたかな)
15分ぐらい経った頃
(その時点で 時刻は 13:30過ぎ
見たところ店内は満員ではない)
いかにも 学生です!って雰囲気を
醸し出した『バイト』のタグを付けた
女の子が私の名前を呼んだので
立ち上がったら いきなり!
「席は空いてるんですけどぉ
料理の提供に時間がかかるんですよぉ
それでもイイですかぁ?」
と地元なまりバリバリ!で聞いてきた
はぁ??????ですよ。。
で 何気にチラッと店内に目をやると
カウンターの中から
大人です!調理してます!
バイトじゃありません!って
雰囲気を醸し出した 男性が
2名で こちらを見ている。
はぁ? はぁ??????ですよ。。
何故 バイトちゃんにそれを言わせる?
そして その様子をただ見てる?
この駅ビル この辺じゃ
1番大きい 商業ビルで(笑)
週末となると 人でごった返す(時もある!)
この食べ物屋は ずっとこんな
感じで適当に営業してきたんだろうな
どーでもイイんだけんども
バイトちゃんに
「席が空いているのは見れば わかるんだけど
提供に時間がかかるっていうのは
頼んだ物でも違ってくるの?」と聞いてみた
何と 言ったと思いますぅ?
「ご飯がなくなったから さっき
ご飯を炊き始めてぇ いつ頃
炊き上がるか わからないんですぅ」
だってさ!!!!
はぁ?はぁ?の はぁ?????
エアペイ!!ばりの『じゃイイですぅ』
って言いそうになりましたよ(苦笑)
先に言ってあげねば!なんて
お客さん思いのスタッフは1人
もいないってことよね。。。
私は それこそ呆れ果てて
「じゃまたにします」って言いましたけど!
○私の隣で座って待っていた 若い女の子2人組
は「この店だったら 大人な店って
感じでイイね!」って話していたのが
聞こえていたし(可愛いな!って思った)
○次に座って待っていたのは
ベビーカーをママが揺らし
小さな男が落ち着きなく動こうと
するのを阻止しようと手を繋いで
「もうすぐ親子丼 食べられるからね
お利口さんにして待ってよーね!」
って言っているパパ
○ その次は 初老の男女(ご夫婦かしら⁈)
○ その次はぁ。。 って!
どーでもイイけど 皆さん
いつ炊き上がるかわからないご飯を
待っても 構いませんよぉ!
待ちまーす!
って思うのかしら。。。。
私は 心に余裕がなかったから
「それでもイイですよー!
待ちまーす!」とは
決して 言えなかった。。。。
ご飯がなくなった!って気づいたの いつだよ?


