現在、SKE48はニューシングル『あの頃の君をみつけた』(2021.9.1発売)の販促期間にあり、平時に比べて各種メディア出演等も活発化している状況です。


 

 8/31発売のBUBKA10月号ではSKE48メンバー表紙の特別バージョンも出るとのこと。


特筆すべきは7net予約特典。

こちらの推しメンである水野愛理さんも参加のティーンズ選出ユニット"プリマステラ"のポストカード付きとのことです。もちろん即座に予約いたしました。



プリマステラにつきましては、SKE48ニューシングルにカップリング収録される『雨のち奇跡的に晴れ』のMVの1コーラスがYouTubeにて公開されました▶︎


2021/9/1 on sale SKE48 28th.Single c/wプリマステラ「雨のち奇跡的に晴れ」Music Video(special edit ver.)2021/9/1 on sale SKE48 28th.Single「あの頃の君を見つけた」TYPE-B収録 c/w プリマステラ「雨のち奇跡的に晴れ」Music Video。初回盤・通常盤TYPE-B収録。プリマステラTeam S:上村亜柚香、坂本真凛Team KⅡ:岡本彩夏、水野愛理Team E:浅井裕華、末...リンクyoutu.be

ああ、愛理さんカワイイ!


瑞々しさ弾ける王道アイドルソングですね♪
何よりみんな可愛いです。



衣装もトリコロールカラーにドット柄、襟にリボンタイの組み合わせも良い。清楚感と可愛らしさが折り合った素晴らしいものです。

ぜひ生目に拝見したいものです。
これのパフォーマンス披露の場が多く訪れることを願うばかりです。






さて、

愛理さんについては、コロナ感染が公表されてから2週間が経ちますが、まだ運営部からの公式な活動再開の発表はされていません。

しかし、このMV公開の数日前より、インスタストーリーへの投稿を皮切りに徐々にではありますがSNSへの投稿を再開しております。

復活を告げる公式な発表を待っているところです。






8/24には古畑奈和さんのコロナ感染が発表され、あわせてSKE48(カミングフレーバー含む)参加のイベントの取りやめも発表されました。


まずは感染メンバーの快復を願うところ。

そして、これ以上メンバーに感染が広がりませんように。

(綺麗事は言いません。ただ愛すべき彼女たちが極力苦しい目に遭わないで貰いたいというこちらのエゴです)




私もそう思います。


私事ながら個別トーク会、1次〜3次を買い逃してしまいました←


4次販売はよはよ





以上。



※検索ワード

「KⅡ」「7D2」「Prima Stella」「あいりたん」「あわせて無事の遂行と帰還を_」

オリンピックという名のラマダンを明けて約10日ぶりに飲酒解禁となりました。


しかし、

それも手放しに喜びの酒とはならない状況です。▶︎







前回の記事にてメンバーのコロナ罹患によるKⅡの活動制限についてふれたところですが、


濃厚接触者に関してのご報告(2021.8.8)|ニュース|SKE48 Mobileニュース|SKE48 Mobileリンクspn.ske48.co.jp


8月12日~15日SKE48劇場公演 開催中止に関するご案内|ニュース|SKE48 Mobileニュース|SKE48 Mobileリンクspn.ske48.co.jp


SKE48運営部より発表ありましたとおり、保健所指導によるPCR検査により水野愛理さんが陽性判定をうけるに至りました←


8/8の運営発表によれば愛理さんの体調は安定しているとのことです。




どうか後遺症等なく、愛理さん(そしてあやめろさん、杉山さん)の無事の快復を祈るばかりです。


(こちらの性格なのか職業病か、いつも悪いケースばかり考えてしまう癖があります、。)




TikTokのKⅡアカウントに上げられた二人の動画。良きものです。

(これがアップされるより前には7D2としてのライブもあり、二人が共に過ごす時間が多くあったということでしょうか)










こちら在宅派のお盆の楽しみであった『大とくさん』へのチームKⅡ出演も延期が確定しました。

あやめろさんに愛理さんも病床にあり、不在の収録・放送とならずこちらは安堵しております。



愛理さん、そしてあやめろさん、

二人の戻ったチームKⅡでの地上波放送を楽しみに待ちたいと思います。







どうかあせらず。お大事に



※検索ワード

「K2」「あいりたん」「太田彩夏」

(※こちらにとってこのブログは、ある時期を振り返るための記憶の補強としての意味合いが多分にあるものです。)



_数日前に発表され報じられておりますように▶︎



江籠裕奈2ndソロLIVE~なつのゆめ。~ 延期に関するお知らせ|ニュース|SKE48 Mobileニュース|SKE48 Mobileリンクspn.ske48.co.jp


SKE48メンバー杉山愛佳さん、太田彩夏さんが新型コロナ感染。

そして、(ツアー福岡の前日リハ不参加の)荒井優希さんを除くチームKⅡメンバー14名が濃厚接触者の扱いとなっております。

先ずはなによりも、2名の快復を願うところ。
そして、これ以上の発症者が出ないことを祈るばかりです。









濃厚接触対象となったメンバーは2週間の隔離後、 8/15より活動再開予定とのこと。

これにより、8/6の江籠裕奈さんのソロコンは延期。SKE48劇場は全チーム8/10までの公演が中止の対応となりました。


(この状況に至るきっかけとしては、SKE48(7D2、ソロ出演の江籠さん、フェス選抜)が参加したアイドルフェスでのクラスター発生が疑われている状況です。そのアイドルフェス参加グループからも感染者が出ているとのことです。)


この件への対応としてSKE48運営部は適切です。

それぞれのイベント中止等は残念ですが、この状況にもなんらかのポジティブを見出したいものです。

我がグループの聖典には「ピンチはチャンス、りかチャンス」とありますからね。





愛理さん▶︎

 おっしゃる通り。それも人生の一場面にかわりありませんね。







在宅派の気になるところとしては8/15(日)の『大とくさん』でのチームKⅡ楽曲披露について。


これについての発表がない現状、出演するものとして、事前収録にせよ、生にせよ、前日リハ等はできない状況ですよね。


どのようにことが運ぶのか気に病んでいるところです。


(こちら、お盆休みの楽しみにしていたのですけどね、。)




そう、来週後半には夏季休暇に入ります。

現状途中までしか見れていない明音さん卒コンDVD。休暇のお楽しみですね♪


江籠さん表紙のBBK特装版は先日受領いたしました。こちらもパラパラとグラビアを開いた程度でちゃんと見れてはいません。

これはまずセブンネット特典のポストカードが素晴らしいです!

若干の気怠さを孕んだ江籠さん_

もうレオス カラックス映画のワンシーンかいう美しさですよ!(映画ニワカ)



江籠裕奈さんといえば、

江籠裕奈プロフィールhttps://www.ske48.co.jp/profile/?id=ego_yunaリンクspn.ske48.co.jpBBKの紹介文にもありましたが、特技は「魚へんの漢字を書くこと」とあります。



過去2回のオンラインサイン会でこちらの漢字含むハンドルネームでの応募をサラッとディスってくる愛理さん 笑

こちら、愛理さんが江籠さんに一目置かれるぐらいに「鯨」という字の上達を目的とし、志し高くオンラインサイン会に応募しております(←詭弁乙)


(ほんまはひらがなで書いてくれてもええんやで。)









いよいよ日常が恋しいですね。




※検索ワード
「K2」「BUBKA」「あいりたん」「あやめろ」「あいあい」「もはや緊急事態宣言なんか意味ないとか言う人もいるが」「強制力でもって制限下におかれる我々としてはみんなが破り出すとなんか寂しく感じるよね(しらんがな)」
(以下、現地イベではありませんが、エントリー「握手レポ」に入れさせていただきます。▶︎)




この日(7/29)は、9/1発売のSKE48のニューシングル『あの頃の君を見つけた』予約特典イベント「オンラインサイン会・手形会」に水野愛理さん上番の日でした。

こちらは代休取得にてこれのYouTube配信に備えました。

とはいえ、イベントに万全の態勢とは言えず_

息子達は夏休み、妻はお仕事お休みの日につき、家には家族勢揃いでした。

諸々の家族案件に応えつつ、合間を捉えて配信に見入ります。(コソコソと)


1000になり配信開始▶︎
(この回の6人。後列左から、水野愛理さん、北野瑠華さん、荒井優希さん。前列、川嶋美晴さん、藤本冬香さん、岡本彩夏さん)


終了は1200の予定です。(まあ、結果だいぶ押したのですが)



まず前段の1時間は9期生3名により行われました。
(その間、先輩組は「おなかすいた」と裏に回ってUberタイムに入るという自由な雰囲気 笑)


前段者の終わった順に後段者と入れ替わります。
愛理さんは11時を10分程過ぎてからの登場となりました。


フォロワーさんや聞き覚えのある名前が呼ばれゆく中、こちらの番は1時間程経ったところでやってきました。


「鯨ベーコンさん書きまーす」との愛理さんの声にこちらスクショ準備▶︎


「ああ、漢字なんですね」←毎度空気読まずすみません 笑


真剣な顔の綺麗さ強すぎて強い
これを見るためにあえての漢字ネームです(嘘です)


「この前公演来てるの見えてたよー!またきてねー」

ちょうど1週間前の公演参戦による印象付けがなされていたようです。凡な私には嬉しすぎるお言葉を賜りました♪ 

こちらの番は終了予定時刻をオーバーしていたため、サインに併せて記されるコメントは省略された宛名書きのみの対応でした。(コメントなどを後ほど追記したものをいただけるようです)



今サイン会の愛理さんについても、
ファン一人一人に応じた言葉をかけてくれる等、いわゆる“神対応"でした。
配信チャットでも、(前回1月のサイン会時にも好評だったように、)その好対応ぶりが話題になっておりました。

それがそのまま愛理さんの評価に繋がればと願うばかりです♪


サイン会は約25分オーバーで終了。





30分程挟んで手形会配信開始▶︎

二人ずつの3クルー制
1 北野、荒井
2 藤本、川嶋
3 水野、岡本


愛理さんは藤本さんのアシストからの登場でした。


先程のサイン会とは違い、小気味良く進んで行きます。



「鯨ベーコンさん押しまーす」



「宝物にしてくださーい」はーい!しまーす!


この愛理さんによる手形は、複数枚購入の方には2枚目以降趣向を凝らせたものになるのですが、それが中々個性的で…

これについてはアシスト役の北野さんがつっこむべきをスルーせず拾い続けてくれたおかげで笑いに転化されより楽しいものとなりました。
(特に"KT"の流れ。荒井さん「うちらがバカなのかなあ?」からその後、愛理さんがテンドン繰り出すとか_笑)




手形会のシメは▶︎



KⅡ名物『誰かの耳』でお別れです。(名物か?)







このオンラインイベントについて、
こちらとしては接見イベントのような満足感を得ております。

これもひとえに愛理さんの好対応あってこそと感じております。(このイベントにおけるMVP、心のベストテン第1位は水野愛理さんですね)






さて、
オンラインイベントといえば、8/28、29に開催予定の「オンライントーク&デジタル2ショット撮影会」が現在販売中ですね。



こちら、このイベントには不参加を決めております。

オンラインサイン手形会がアーカイブ視聴でもさして問題のないものであることに対し、ツーショット撮影はオンタイム参加であることは前提ですよね。(しらんけど)

仕事が休みの土日開催とはいえ、こちらの生活環境、生活サイクルにはマッチしないイベントです←

加えて、オンラインでのツーショット撮影というものにあまりありがたみを感じないことも、、。



こちらとしては、
「現地でトーク会」が行われるとの考えのもと、
それへの参加可能なスケジュールの合致を願うばかりです。




まあ何にせよ、まず愛理さんによりこの日認められた直筆サイン入り生写真と手形色紙の到着を楽しみにしているところです♪





一時的にエクステをはずされた愛理さん。これもまた可愛い、天才。

以上。


※検索ワード
「K2」「あいりたん」「ユーチューブ」「ふゆっぴさんてあんなに可愛かったかと。」「ロングヘアが良きでした」
(久しぶりのアメブロ 更新となります。
SKEヲタ界の生きていた中絶児ことHN.鯨ベーコン(KⅡDD)であります←おもんな)





一年ディレイの東京オリンピック開幕を迎える連休初日_

当初、7/23金曜の関ヶ原フェス(といいながらスカイエキスポ開催)に7D2の応援に行く予定が、諸々の案件とのバッティングによりギリギリの参戦を是とするか悩んでいたところ、応募した前日22日の公演に当選_

これにより、23日は諦めて22日のKⅡ公演参戦を決めた次第です。
(我が家暗黙のルールにより二日連続のイベント参戦は認められていないところです。)

※尚、当方はモ製ワクチン2回接種済みであります。



"Return to base"
こちらとしては今年1月以来7ヶ月ぶりの公演観覧となりました。
SKE48に係る現場イベントとしては、5月スカイエキスポでの現地でトーク会以来となります。



この日、
現場到着後、並びと入場後に感じたものとしては、女性ファン比率が(私が経験した中では)幾分高めに感じられました。ゼスト運営の女性呼び込み策の芽が出ているのなら良きことです。



さて、前回参戦時(2021.1.11)からの観覧規定等で変更された部分は次の通り▶︎

・入場人数制限を110人までに緩和(※2021.3.10より)
・フェイスシールド不要(※不織布マスクは必須)
・ステージメンバー8人から12人による実施(※依然演目にユニット曲は無し)


それでは以下レポ的なものです▶︎





【公演データ】
日時__:2021.7.22  1700(i)
演目__:『最終ベルが鳴る』(12人ver)
当選区分:モバイル会員枠
観覧位置:J-19 (座席最後列、下手側ブロック中央)
出演__:チームKⅡ(青木詩織・太田彩夏・岡本彩夏・川嶋美晴・北野瑠華・鈴木愛菜・中野愛理・日高優月・古畑奈和・水野愛理
アンダー:伊藤実希、西井美桜 ※二人を劇場で観るのは初めて。
影アナ_: 北野瑠華


当初エントリーされていた藤本冬香さんと入内嶋涼さんが休演となり、アンダーメンバーとして西井さん伊藤さんが入りました。
こちらとしてはKⅡ公演の場で未見の入内嶋さん観覧機会の喪失は残念です。とはいえ、KⅡ縛りのこちらが10期メンバーを公演の距離で観るのも初めてなので、アンダー2名はこの日の興味の一つとなりました。




【セットリスト】
公演スクショ画像は全て拾い物
0.  overture ※この日は公演全般手拍子少なめでした
1.  マンモス 
2.  最終ベルが鳴る 
3.  ボーイフレンドの作り方 
4.  偉い人になりたくない 
5.  Stand up 
6.  Coolgirl  ※当然ながら愛理さんが良い
7.  回遊魚のキャパシティ ※この公演セトリでのクライマックスともいえるデルタフォーメーションでのユニゾンにばらつきがあったのが少し残念に思えた。まさに生物。これも公演。
8.  会いに行こう 

EN ※「アン、コー、ル」と3拍打って1拍休符タイプではなく、1拍打って1拍休符スタイルで進行。3拍を試みる人もいたがかき消された。
9.  シャムネコ ※愛理さんが良い。らぶさんと伊藤さんのスタイルから繰り出される二人のシンクロに惹かれた。
10.メロスの道 
11. BINGO! ※クラシック!
12.支え 


この日もこちらの観戦軸は推しである水野愛理さん。注視比率としては愛理さん9割と他メンバー1割(内、中野さん多め)となりました。

この日の愛理さんは中央寄りの良ポジション。

こちらニワカにつきこの位置が12人体制での愛理さんの本ポジなのか、江籠裕奈さん不在によるスライドの玉突きによるものかを知りません。(ちなみにスライドセンターはあやめろさん)


何れにせよ、こちらはこの位置に入る愛理さんのパフォーマンスを楽しみました♪ (とはいえ、下手側にいるこちらとは逆の位置にいることの方が多かった気も…)

良ポジから繰り出される『キャパシティ』のキックは軸足の座った状態での力強いものでした。(←アイドル公演のレポです)

そして、


言わずもがな、
めちゃくちゃ可愛かったです♪
(知ってるー)

愛理さんからの可愛いを摂取する幸せな時間でした。





愛理さん以外について_

こちらとしては貴重な観覧機会である10期アンダーをステージ上に探しながらも、目に止まるのは川嶋さん!表情が良い!
こちらが個人的にエモいと感じられる表情でこちらの視線をロックしてしまいます。この日、愛理さん以外で一番惹かれるものを提供してくれたのが彼女でした。

伊藤さんは身体能力を活かしたパフォーマンスを繰り出すメンバーとの認識でしたが、このセトリではそれを活かす場は局限されたものだったか。しかし、長い手足はステージ映えするもので、特に(キャパとシャムネコだったか?)らぶりんさんと二人並ぶ場面ではスタイルの良さに見劣りするところはありません。

その二人の美しいシンクロとシンメを堪能いたしました。


西井さんも十二分の動きとお見受けしました。
(しかし自己紹介キャッチ、オッサンにはムズい←無能乙)




この日こちらの装備品は青サイと、愛理さん昨年の「え?」シャツにドラニータオルと加えて首から例のアイコン(パン名札、こちらの実体でもある)を下げたものでした。

欲しがり乙←


お見送りでは最後尾に位置する愛理さんは例により膝立ちで迎えてくれます。
こちらは対峙するや指差しをいただき、お互い立てた親指を交わし合いながら劇場を出ました。

公演中にも数度と目を合わせて…くれたような気がします 笑(モブが最後列ですから確信モテネー)


ちなみに、この日は来場者全員にメンバーからの直筆メッセージカードのプレゼントがありました♪



こちらは鈴木愛菜さんのものを賜りました♪

えなたんはこちらが見聞を広める為Chu-Zさんの現場を覗いていたころ(←言い訳乙)、そのフロントアクトで出ていたメンバーの中におられたそうで、その縁もあり密かに注目しているメンバーでもあります。(←古参ヅラ厄介乙)

劇場の外では直筆カードをトレードする方々も見受けられましたが、こちらはこれを言霊の備わった縁の品と考えますのでそのまま持ち帰りました。
※えなたん、みはるん

※西井さん、伊藤さん、あやめろ






さて、日付変わって7/23は関ヶ原フェスに7D2登場ですね。
参戦される方、ぜひ楽しまれてきてください。


こちらが次に愛理さんに会えるのはいつになるのか…

まあ、1週間後にはサイン会と手形会がありますね。(画面越し)
まあなんにせよ楽しみにしております。



"僕の夏が今始まった!"





えちえちアイスとクロワッサンでも買いに行こ。

以上、多分にタワゴトを孕む。


※検索ワード
「K2」「7期、ドラフト2期」「あいりたん」「みはるん」
「今まで観た中では全般バラけて見えたのもアンダーの影響なのか、、どうなのか」
雑誌類。先日仕事帰りに旧称「いまじん神店舗」にて購入いたしました。



この日(6/22)はKⅡ・SKE48のOGで、現在ハンドメイド作家の傍らアパレル関連とのコラボレーション他、フリーランスでのタレント活動もされている小畑優奈さんのグラビアが掲載された『Platinum FLASH (Vol.15)』(光文社ブックス)の発売日でした。

この雑誌に小畑さんの掲載が発表された日から、発売の日を楽しみにしておりました。



"今もっとも輝いている美女11人"
この内の二人が小畑優奈さんと竹内ななみさんということになります。


小畑さんの肖像物を目にする機会としては、3月に発売された写真集『唇を閉じたら歯は浮かせて』以来となります。この比較的短いスパンで小畑さんの真影を手にする機会を得て喜ばしく感じているところです。


こちらは半在宅にてオールドスクールなニワカアイドルファンであるため、トラディショナルなアイドル活躍の場としてグラビアを好むものです。小畑さんについてもSKE48在籍時よりその写真映えする魅力を推してきたところです。(ナチュラルな魅力、そしてその飲み込みの良さからの表現力)



【小畑優奈グラビアデータ】タイトル:『再会』
ページ数:12P
ページ割:1カット/1ページ×6、2カット/1ページ×2(※内インタビュー被せ含む)、4カット/1ページ×2、1カット/2ページ(見開き)×1
衣装__:5種(内ランジェリー2種)

(これらフォームを用いて彼女のグラビアレビューを行うのも約2年半ぶりとなります。)



今回グラビアの目玉的にうたわれているのがランジェリーでのカットです。

この画像のみならず、今回のグラビアの約半分がランジェリーカットで占められています。

アイドル時代から比べて8kg(※本人談)シェイプされた肢体とその素肌は美しくそして魅力的です。

とはいえ、やはりこちらが彼女から享けたものとしては、大人っぽい、綺麗、セクシーと言うよりは、(今回のコンセプトに"可愛い"はミスマッチとしても、)その"愛おしさ"の部分でした。見慣れた笑顔と、私たちの知らない時間の中で磨かれたその"切ない"表情にこそ引き込まれます。


思わずその表情に同期してしまうのは、こちらの一方的な喪失の記憶がくすぐられてしまうからでしょうか_ (しらんがな) 

パストフューチャーの記憶か_
残り香、刹那さ






"巻末"にて12ページの掲載はフリーランスのタレントとしては破格の扱いと感じます。

そのグラビアのインタビューパート冒頭で写真集即完について触れられていました。
それは"続き"を求めるファンの欲求の現れと_。(それが今回の掲載を後押ししたともとれます)


物語の"続き"への欲求_
当時から思い入れがあり、それをカタチにできる元BBK編集さんやFlash編集さんこそ同様の想いだったのかもしれませんね。(しりませんけど)


彼女のアイドル卒業当初、そのままタレント業からはフェードアウトするものと感じていたので、私としてはその"続き"は求めてはいけないものと考えていました。

インタビューでは自身の今後についても語られています。その動向に注目したいと思います。


詳しくはぜひ現物をご覧ください。
(インタビュー内には野島さんに関する記述もございます。)








上記のグラビア誌発売前日は、小畑さんと同期にあたるSKE48 7期生・ドラフト2期生(以下、7D2という)の特別公演がありました。こちらそれをリアルタイムに見ることは叶わず翌日にアーカイブ視聴いたしました。

メンバーが心通わす同期たちと作り上げた多幸感ある素敵な公演でした。


こちら現地組ではありませんのでセトリなど細部についてをここに書き連ねるようなことはいたしません。

ただ、一つ感じたものを記すとすればそれは、
"エモーショナルな魅力"の変質_

こちらが以前に7D2より得ていた魅力としては"若き日の(ようなものの)仮想体験"としてのイマジナリーエモ

しかし、それが今や彼女たち自身のいつかを思い出すためのリアルエモの場になったと感じられました。

実際、これの開催に至るのも野島樺乃さんの卒業公演の一つとしての側面があるわけです。

今やSKE48内において、中堅の立場に置かれる彼女たちの集合体が、過去に見せた"未来形のプレゼンテーション"とは別の意味が加わるのも当然の時の流れです。勿論それは悪いことではありません。



公演終盤のMCで愛理さんは、7D2で行う活動についての思い入れを語られました。

彼女が求める7D2活動の頻度やその深意については伺い知れません。

その今を充実させながら未来に進むための仲間を感じられる場とするのなら、その活動機会は定期的にあっても良いと感じます。




現在、ティーンズユニット、Black Pearlと、
それらの動かし方が今ひとつ見えないだけに、

今やある種の運命共同体でもある"7D2"ユニットの自発的活動に期待をしたい部分もあります。


こちらは水野愛理さん前進のための最適解を探り求めていくものです。(ニワカの浅知恵という)

以上、多分に戯言を孕む。


※検索ワード
「MAJESTIC-12」「MAJESTIC BABY」「SKE48」「K2」「7D2に曲を」「あいりたん」「ゆなな」「ゼストは小畑さんと繋がりを持とうとはしないのか。ゆるく繋がるだけでも。」「あの日、小野こそが未来、最適解だったからね」「未練ぶり返しちゃうよ 苦ワラ」「愛理さんのグラビアももっと見たい」「小野、猫耳の記憶」


先日到着した小包。
内容物は5/22に予約販売されました「7期生/ドラフト2期生特別公演」記念生写真セット(A・B)です。

こちらはAとBそれぞれ2セット(計4セット)を購入いたしました。



開封前の表面に愛理さん発見♪
加えてあやめろ、まーやんと好きメン出現に、この時点で目的はほぼ達せられた状況です(俺将ニッコリ)



以下、開封報告です▶︎

ソートせずそのまま並べました。

AとBに各メンバーそれぞれ5種(5パターン)存在するとのことです。



こちらの推しメンである愛理さんは2種(A×1、B×1)出現しました♪



【ドラフト2期生】
上村亜柚香(A×1)

菅原茉椰(A×1、B×2)

水野愛理(A×1、B×1)


※いわゆる「引き」と言われるポジションの写真が2種類存在し、「中位置」には普通と風船持ちの2種類存在すると言うことなのか。これに「寄り」1種を合わせて5種類なのか?


【7期生】
相川暖花(A×1)

浅井裕華(A×2、B×2※)※ダブり

太田彩夏(A×2、B×2)

杉山愛佳(A×1、B×1)

野島樺乃(A×2、B×1)



髙畑結希(出現せず)
末永桜花(出現せす)

計4セットで7D2全員揃い踏みとはなりませんでした←




さて、
本セットには"バルーンカット"と言うものがラインナップされております。「7」「D」「2」のバルーンを持ったカットです▶︎

こちらスリー7が揃うも、肝心の"7D2"はリーチ止まりでした←



ここ連日、愛理さんのモバメからはレッスンが佳境に入っている様が見て取れます。
ファンのもとにはグッズ類も届き、周囲の7D2公演に向かうムードも高まってまいりました。



まあ当日こちらは在宅なんですけどね←(在宅というか在職場。オーメン)

念のようなものを送りながら、
彼の地より公演の無事成功を祈っております。(アーカイブ安定)


かわかわ

以上。


※検索ワード
「KⅡ」「あいりたん」「その昔、こちらブログの基幹エントリーが“BLT開封報告"でした」「直筆等の封入があれば公式ランダムももっと買うんですけどね」


先日、自宅にこのようなものが届きました▶︎


ZOCの新メンバー、鎮目のどかさんの直筆サイン入りCDアルバムジャケット(差し替え用)です。


こちらの趣味であるスポーツカード収集に照らせば、ルーキーカードのオートグラフは貴重品です。


その逸材のサインがいただけるチャンスと聞いてこちら思わず食指が動いてしまいましたw

(こちら手持ちのZOCさんのサインとしては前シングルの巫まろさんに次いで二つ目になります←ミーハー乙)




…まあ、こちらKⅡ・SKE48をホームとしながらもニワカですからこんなこともあります(←ニワカをいいわけにするいいわけにならないいいわけ乙)




当品は6/9に発売されたアルバムの特典「オンラインサイン会」(6/12)の品です。



そのサイン会を「漢字書くの久しぶり」などと言いながらこなしていく彼女。

こちら"鮭"と読み間違えられそうになるも、ちゃんと「鯨ベーコン」と書いていただけました。(※サイン会の様子はオンタイムではなくYouTubeにて確認)




鎮目さんは、3000人の中からオーディションで選ばれたそうで、今年の5/13にZOC新メンバーとして発表されました。


弱冠15歳、愛知県出身です。

(しかし、ここ10数年の愛知のエース格アイドル逸材輩出具合はなんなんでしょうね)




時に、ニワカのこちらの目には"傭兵集団"のようにうつるZOCさん。その猛者揃いの中に「まだ何者でもない(※大森さん談)」鎮目さんが入ったことで、これからのZOCさんが面白く転がりそうな感覚を得ております。



大森さんは鎮目さんをZOCの中でどのようにしていくのか_(馴染ませるのか、馴染ませ過ぎないのか)


こちら、ニワカ目線で注目していきたいと思います。








さて、


こちらがZOCさんから感覚的に得ているものとしては「女性人気の高さ」と言うものがあります。



時に言われるSKE48のファン拡大における女性層の掘り起こしについても、ZOCさんに一つのヒントがあるのではないかと感じることがあります。



そのZOCさんの女性人気の要因についてを、ニワカなこちらが素人考え全開に並べ立てるようなことはここでは控えます。(←これでも更に恥ずい下書きからはだいぶシェイプしたのです)



時に、ZOCさんが醸すその世界観に、こちらは男子禁制感(いや、オッサン禁制か)を得ることもあります。


(ZOCさんのこれまでを見ている限り、そのスタイルは、オールドスクールなアイドルファンに刺さり難いものと感じてきました)




しかし、この度の鎮目さん加入は、(男子禁制を好む層の望む望まざるに関わらず、)私のようなオッサンの目を惹きつけることになっているかと思われます。




であれば逆もしかりで、

大所帯であるSKE48であれば、現存メンバーの中にZOCさんを好むような層に引っかかるメンバーが居るのではなかろうかと_









まあ、この流れは私の推しさんである水野愛理さんの話に繋げる常套なんですけど(←おい)




ZOCメンバーを見ていて感じられる「自分らしさ」とそこへの同性ファンの共感_


時に私は、愛理さんにZOC的なものを感じる時があります。(SKE48内の一人ZOC的な)


愛理さんが時折垣間見せる「私がやりたいことをやる」スタイル。

運営部の求める「あるべき姿」(規範)と「自分らしさ」の狭間を行きながらも、そのあまり器用ではない部分を拾われてしまったりと_




本来、私は愛理さんの素材力を推すものであり、これを上手く誘導(プロデュース)することができれば、SKE48全体に利するものであると信じているところです。



しかし、ZOCさんに倣えば、変えることなく抑えつけることなく、愛理さんのそのままを外にぶつけてみても意外や若い女性層から面白い反応を得るに繋がるグループの武器になり得るのではないかと。







まあ、そんな単純なものではないと理解しながらも、SKE48のファン層拡大に愛理さんがそのまま貢献できるのなら、それも一つの理想形かと感じた次第です。(て、薄ぺらい話←)







帰宅後到着を確認しました。

こちらの開封報告はまた別の記事で。


以上、多分に戯言で構成される。



※検索ワード

「KⅡ」「7D2」「あいりたん」「PvP」「大森靖子」「Kアイドルは男媚び(モテ)路線の極北。方向性としては4846と一緒。それを女子人気のヒントと突き詰めても化学反応は起きない。」「超人血盟軍。それをティーンズユニットに求めてきましたが、これを実際にアイドル界でやってるのがZOCさんとの印象」


(以下、毎年お決まりのエントリーです▶︎)



日付け変わりまして記念の日を迎えました。


6月13日は、チームKⅡ劇場公演初日から12周年の日であります。


例年、この時期はKⅡ公演の入場を狙って可能な限り応募を続けてきたところ、

おかげさまで、2周年、4周年、6周年、そして一昨年の10周年と、その記念日直近の公演に入ることができました。

今年、記念日直近の公演は6/15(火)となります。
しかし、現況緊急事態宣言発令下とあっては、これへの応募を控えることに致しました←


昨年に引き続きコロナ禍においてこのような形でこの日を迎えることは残念であります。




と、このようなエントリーを進めながら、

この5月の高柳明音さんの卒業を以って、現在チームKⅡ内にその設立当初からのメンバーは無く。それが現在チームE所属でSKE48キャプテン兼支配人の斉藤真木子さんだけとなれば、

果たしてこの日をKⅡとして祝うことに意味はあるのかと_



ただ、
そこにKⅡというものが存在する限り、
こちらが高柳明音にかけられた「KⅡ」という偏った嗜好_
そこから解かれるには、まだ幾分時間はかかりそうです。






ここまでぐだぐだとタワゴトを並べながらも、本来綴るべきは以下の言葉のみ▶︎


チームKⅡ、
劇場公演デビューから12年
おめでとう!










私とKⅡを繋ぐもの。物語の体験とその記憶。
そして水野愛理さん。


KⅡ周年日の前日がD2お披露目から6年の日だったようですね。愛理さんを始めD2メンバーのますますの飛躍を期待しております。



そして、
水野愛理を使いこなせるKⅡ・SKE48であることを願って。


以上。


※検索ワード
「K2」「あいたかった公演」「あいりたん」「ドラフト2期生」「このエントリーもいつまで」

この度の更新はタワゴト全面展開な意見記事もどきの仕様となっております。スルー推奨です▶︎




現在(2021.6月期)、RedQueen社のスマホゲームアプリ『SKE48の大富豪はおわらない!』においてチーム対抗イベントが開催されております。

これについて思うところあり、本ゲーム内における自らのスタンス、身の振り方や考えについてをここに示すものであります。

 



まず、

現在、私の立場としては、アイドルファン活動の前提としてのチームKⅡ推しであり、水野愛理さん推しであります。

また、ゲームの類いについては基本的に無課金で行うものとし、この"大富豪"でのイベントについても同様であります。

(※推しさん個人を押し上げる類いのものについてはこの限りではない)



次に、

当イベントにおけるこちらの理想とする目的と、その優先順位としては、


① 推しチーム(チームKⅡ)による番組での曲披露(※チーム別の対抗戦)

② 推しさん(水野愛理さん)のポジション0での曲披露(※チーム内での順位争いにおける上位入選)

③自らの水野愛理さん貢献度ランキングにおける上位入選(※ファンの貢献度の可視化による。しかしこれは正直望み薄←)


このようになっております。



ここに示した目的は、私とは異なるチームやメンバーを推す方におかれましても同様のものと考えます。


しかし、この3つの目的の優先順位についてはそれぞれが異なるものと思います。



例えば、応援するチームでの曲披露よりも、そのチーム内における推しメンの体面や体裁にこそ重きを置くのであれば、その推しメンの順位こそを最優先する方もおられることでしょう。(また推しメンへの自らの貢献度アピールが目的であれば同推しこそ叩くべき対象となります)




これら目的がそれぞれ異なることにより、チームや推しメンを共有するファン同士であっても、ゲーム内での身の振り方について大小の齟齬が生じることは必然と考えます。



今回のイベントの仕様は上手いと感じます。



チーム戦に、メンバー個人戦とファン同士の個人戦的側面が加味されたことにより「完全なる組織戦」が成立しないようにできています。


いわゆる「忖度」という場面は局限されていると感じます。





また、私個人の考えとして、

目的意識を持った上での"同志"に対して行う「忖度」(※ゲーム内において勝ち抜け順を譲り合い行為)については、必ずしもその目指す目的に即した結果に繋がらないとの意見です。


それらの策が、結果として望まぬ方向の手助けをしていたと_そのようなことも過去にはありました。


これは、アイドルファン活動ではなく、こちらの人生における経験からくるものです。


(以前のティーンズユニット投票における策として聞こえた「ペアを組んで協力し投票し合う」に怖いものを感じたのも過去の苦い経験によるものです)



"作戦"などと格好良い言葉で飾ろうとも、

所詮は私のFランク頭脳では、その導く策など浅知恵程度のものしか出てきません。


ですから、私は今回のイベントについての基本スタンスは、


「目の前に現れた3人を全力で叩け」です。不器用ゆえw


ただゲームのルールに則って勝ちを楽しむとのシンプルな方法です。


(これはあくまでも基本線なのでこの限りではありません。状況により忖度もしますよ 笑)




何より、SKE48の重要なスポンサーでありこれを主宰するレッドクイーン社にしてみれば、我々がこのゲームを楽しみながら長い期間プレイすることこそ本望でしょうから、このゲームに遺恨や嫌悪を抱くような種を蒔きたくないとの考えです。




もし、

KⅡ推し、愛理さん推し、SKE48箱推し・レッドクイーンさんそれぞれの最大公約数的な"幸福論"があれば教えていただきたいものです。

(同属が納得できる約束事や策なんかあれば)






などと、


ここまでぐだぐだと書き連ねてまいりましたが、求めるは何より推しさん(水野愛理さん)の笑顔



その笑顔に至るまでの過程を楽しみながら進める事ができれば何よりですね。






(※前記事に記しましたげっちゅり品)

レッドクイーンさんは無課金勢にもお優しい良運営ですから。(←買収されとるやないか)














まあ終盤チーム戦でやばくなってくると浅知恵発動でやいやい喚き出しますから。私、すぐてのひら返しますよw



以上、戯言にて構成される。



※検索ワード

「K2」「あいりたん」「同族」「前略、大とくさん」「タワゴト」「戯言」「戯論」